地球に衝突する彗星を前に、人類が選択を迫られるディザスター映画。
世界の終わりを描きながらも、焦点は派手な破壊ではなく「その時、人はどう生きるか」に置かれている。
印象に残るのは、誰かを救うために…
ちゃんと最後まで楽しめる終末系映画。
自分が無知であるが故に楽しめたとも言える。多少の違和感を感じても、突っ込まずに受け流すことが大事。そこそこ壮大な気持ちにもなれた。
人間ドラマを軽く「振り分けた…
アメリカ人の目にはアメリカ人しか映ってないということがよく分かり、泣いてたまるかと強く思った(2滴泣いた)
Don't Look Upの露悪っぷりと比べると社会がかなり人情的で、我々は20年でいろん…
パニックムービーの名作です。
ミミ・レダーが監督、スティーヴン・スピルバーグが製作総指揮を務めています。
同時期に公開された『アルマゲドン』も良かったけれど、今作も心に残りました。
当時VF…
このレビューはネタバレを含みます
2025/12/20@U-NEXT
いこ🐱(75点)
【感想】
宇宙ものや隕石系の話が好きなので、とても楽しく見られました!隕石の軌道を変えるために隕石に上陸し、核爆弾を埋め込み爆発させるという発想…
劇場で公開された時に鑑賞して以来の視聴でした。
なので内容もかなりうろ覚え。
ほかのパニック映画と混同してた部分もあったので(アルマゲドンとかインディペンデンスデイとか)、「こんな内容だったっけ」…
NYと同じ大きさの隕石が地球に迫る。大統領のベンは会見を開くが…
アルマゲドンと同じ年に公開されたのがなんともね。同じ年に2回も隕石落ちてくるとは…。
アルマゲドンに比べると少し地味な印象を受け…