核弾頭をめぐる攻防を描いたノンストップ・アクション
【感想】
やっぱり90年代のアクションはいいですね〜
敵味方がはっきりしていて頭空っぽで楽しめるストーリーにCGに頼らないリアルティある
迫力の…
懐かしい
昔めちゃくちゃテレビで見たな
ラストのジョン・トラボルタの死に方しか覚えてなかったけど。
ストーリーは全然ないけど、めちゃくちゃ派手なアクションが素晴らしい
そんなバカなとツッコミたくな…
このレビューはネタバレを含みます
こういう国立公園ガンアクション好きだけど、ちょっと脚本が雑すぎる、何故ディーキンスが核爆弾のプラグラムを書き換えることができるのか、なぜ鉱山地下の川から出てすぐにボートとか見つけることができたのか、…
>>続きを読むジョン・ウー監督のアクション映画。
軍の演習中に盗まれた核弾頭を巡って裏切り者のヴィック(ジョン・トラボルタ)とライリー(クリスチャン・スレーター)は戦うが…
銃撃戦からの地下道での核弾頭爆発、…
何故かヘリコプターが何度も爆発そして勿論ラストも大爆発な90年代ジョン・ウー監督による迫力アクション映画
いや~気持ちが良い!
火薬とはこう使うのだよ!!
お手本のような爆発シーンの数々に感動w
…
「KO勝ちする気分は最高だ!KO負けする気分はどうだ?!」
中盤以降の中弛み感に、見ては途中で止めを繰り返すこと5回余り。笑
やっっと見終わったぁぁあ
主役のクリスチャン・スレーターが霞むんだよ…