ブロークン・アローの作品情報・感想・評価・動画配信

「ブロークン・アロー」に投稿された感想・評価

クリスチャンスレーター、トラボルタのバチバチな感じは見てて楽しい。
「フェイスオフ」「ミッションインポッシブル」にもあった、ジヨンウーのスローモーションの演出は「ほら!ここ、これがかっこいいでしょ」と言ってるようで…。。。
dpunch

dpunchの感想・評価

3.5
過去鑑賞にて

アメリカ空軍パイロットのトラボルタ少佐とスレーター大尉が模擬飛行中、積んでた核弾頭をトラボルタ少佐が奪っちゃってさあ大変、なお話しデス。

この頃あたりからジョン・トラボルタの悪役が多くなってきた感じだったと思いますが、なかなかにトラボルタの悪役も似合う印象。

信頼してた先輩が突如敵になってしかも核の脅威から世界を守る羽目になってしまった若きスレーター大尉のバリバリアクションも見どころな、そんな一品でした。
何回も見てるけど、何度も見れる。
トラボルタがいい味出してる。
昔々見た作品。核弾頭をめぐるアクション映画です。当時かなり印象深い作品の一つでトラボルタ復活の映画。
Maoryu002

Maoryu002の感想・評価

3.3
空軍の模擬飛行中にディーキンス少佐(ジョン・トラボルタ)は核弾頭を投下して脱出し、彼に殺されかけたヘイル大尉(クリスチャン・スレーター)も脱出する。仲間と核弾頭を強奪したディーキンスをヘイルと公園監視員のテリー(サマンサ・マシス)が追跡する。

ジョン・ウー監督らしいアクション大作。
その後の「フェイス/オフ」や「ミッション:インポッシブル2」でも見られる、スローモーションを多用した“見せ場”をたくさん見ることができる。
ただ、内容もジョン・ウー監督らしく、先が読めて単調。
カッコいい映像を作るのが目的に見えてしまう。

爆破シーンが延々と続いて、最後はやっぱり殴り合いだ!!
このアクション映画の伝統は永久不滅だろうか。

「パルプ・フィクション」で復活したジョン・トラボルタの演技が鼻につく。確かにかっこいいけど、同じ年の「フェノミナン」の方がずっと良かった。
そして、NFLプレイヤーだったハウィー・ロングが悪者の一人で出演していたのにびっくり!セリフもあるしカッコいいじゃん!
1996年ジョン・ウー監督作品。クリスチャン・スレーター、ジョン・トラボルタ主演映画。

ジョン・トラボルタの悪役もなかなか良いです(๑˃̵ᴗ˂̵)

盗まれた核弾頭をめぐる男と男の対決をスリリングに描いたノンストップ・アクション。ディーキンス少佐とヘイル大尉が搭乗した戦闘機が、核弾頭を搭載しユタへ向かっていた。だが突然ディーキンスがヘイルを非常脱出装置で機外に放り出し、核弾頭を強奪する。国立公園に落下したヘイルは女性監視員に協力を頼み、消えた核弾頭とディーキンスの行方を追うが……。“香港ノワール”の雄ジョン・ウー監督のハリウッド進出第二弾。戦闘機、ヘリコプター、列車と息もつかせぬ速さで度肝を抜くアクションが展開する痛快作。
20210309記録用
ステルス戦闘機から核爆弾を盗み機を墜落させる。ジョントラボルタ
HIG

HIGの感想・評価

4.5
久しぶりに何度目か観た。評価は甘口になるのは無理はない。ジョンウー監督、ジョントラボルタのダブルジョンが最高。サマンサマシスが出てるのもポイント高いのは当たり前。当時映画館で観てゲラゲラ笑いながら観たかった🌟これを期にゲラになりたかった、なれなかった。おもろ🌞
まい

まいの感想・評価

4.0
この映画でクリスチャン・スレーターを知って大好きになったので、その後出演作を色々見ていたけど、最近観返してみるとやっぱり悪役トラボルタの味ったらないわ、素敵!となった1作。空軍の核弾頭ミサイルを2人チームで移動中、1人が核弾頭ミサイルを盗難!取り返すために奮闘するお話。
博麿

博麿の感想・評価

3.5
クリスチャン・スレイターやっぱりカッコいい❤
サマンサちゃんもやっぱりカワイイ💞
トラちゃんも素敵💖
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