見る必要なかった。
俗に「胸糞映画」と言われるものでも、何らかのメッセージや主張が感じられるものだが…この作品には何もない。監督にはあったのかもしれないが、伝わってこない。
私は映像制作に関しては素…
「子宮に沈める」「飢えたライオン」に続いて観た緒方作品。その二作に劣らず重苦しく惨たらしい内容である。強権的で神経質な父親から性的虐待を受け続ける気弱げな娘と、二人を見ないようにしている鬱気味の母親…
>>続きを読む父親に虐待される女子高生のお話。
かなり虚無な60分でした。ひたすら悪趣味な映像を映せばそれっぽくなると思っているような、中身のないなんちゃって社会派映画です。
後に『子宮に沈める』という社会派風映…
ガチで気持ち悪い泣、気分が悪くなった。本当に父親が無理すぎる、なんでいつも裸なの。虐待の映画というよりかは水責め暴力!みたいなAVみたいな感じで見なきゃ良かったと思った。特に虐待や暴力とかあと流産と…
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