「子宮に沈める」の監督なのね。
何年も前に観た記憶。
低予算の映画。登場人物も少ない。
リアルな映像でとても父親がこわかった。
しかし近年ニュースやドキュメンタリーでこの種の事件や事実を知るとそんな…
数少ない観て後悔する映画のひとつ。なので評価つけません。
凝視もできなければ、感情移入もできない。
受賞作品らしいが、理解できない。なぜ?
評価をつけた大人たちに意見を聞きたい。そんな大人たちはそう…
沖縄映画祭で賞を取ったらしい作品
なんで?
映画の完成度は
駆け出しのアマチュアレベルかな
一時間と短い作品で視聴したけど
それでも長く感じる作品でした
無駄に長く変化がほぼ無い
ワンカット長回し撮…
定点カメラの視点、暗転カット、BGMなさ、そして性描写の長さ。これこそが緒方監督の原点なのか。俳優さんが亡くなったことも残念。それにしても、これで沖縄映像祭2010の準グランプリを受賞したとは、審査…
>>続きを読む2025年 34本目の映画。
母親もどうにもできなくなってるし、家に安心できる場所がないって嫌すぎる。すごい映画!って感じじゃなくて、低予算で安っぽい感じが出てるからこその怖さもあるなと思った。
…
家庭というブラックボックス。陰惨なだけの作品なのだが、陰惨に溺れてしまって逃れられない人も少なからずいる。終盤、トイレのシーンでカメラ目線になるカットがとにかく悲痛。見ている側の無力感を浮き彫りにす…
>>続きを読むこれを見て「きもちわるい」「見なくていい」という感想になるのは、この映画の中の出来事が“フィクション”だからなのかも。
食卓で父が娘の顔を掴んで揺さぶる、物を投げつける、布団の中で家中の足音に耳を…