「世界から猫が消えたなら」という邦画が私はとてもとても好きで、その中で触れられていたブエノスアイレスをやっと見ることができた。嬉しい。正直よくわからん部分もあったけど、その中でもパッと目を引くカット…
>>続きを読む会おうと思えば会える人がいるのってやっぱ心の安定になりますわな。
ずっと喧嘩してるけど、その喧嘩も爆発って感じでさっぱりしてていい。
パスポートは執着の証ですが、最後まで手放さないまま、執着を捨てら…
レスリーーーーゴミクズ男似合いすぎる
自分勝手で自由に生きているようで不自由で魅力的すぎるよ
こういうオムファタール?的な人ってどうなるんだろうね、、私は未だかつて彼らの未来を見たことがないよ、引っ…
タンゴの旋律、イグアスの滝の圧倒的な水音、ランプ、お酒、タバコと男性同士の激しい愛憎劇。
しっかり働き、部屋を整え、料理をこなす地に足ついた生き方のファイと奔放でわがままで刹那的な生き方のウィン。…
メシ、メシ、メシ。
金、仕事、喧嘩。
ウィン!ファイ!チャン!
そして、ウォン先生。
恋愛に大きな事件は起こらない。一緒に暮らして、飯を食って、働いて、喧嘩して。好きだったはずのものが生活になり、…
好きすぎるなー
何よりもまずブエノスアイレスの街並みが素敵すぎて行きたくなったね。
最後の台北のシーンもめっちゃよかった…地球の裏側の香港も良かった…。
ウォン・カーウァイって空気感ごと映像に残すの…
王家衛3作品目。いきなり男性同士のハードな絡みがあったことに面食らった。冒頭は白黒の映像が続き、急にカラーになったと思ったら再び白黒。中盤から最後まではカラーで流れ、特徴が掴みきれなかった。最初は主…
>>続きを読む今まで観たウォンカーウァイ作品の中では一番良かった。
けど、もう少し若い時に観てたら、感じ方も違ったのかも。
この映画でウォンカーウァイ作品の見方がちょっと分かった気がする。
それにしてもやっぱり…
香港人て、なぜか頑なに白ブリーフなんだよなぁ不思議w
という冒頭シーンが、最も記憶に残る映画だったw
そもそもウォンカーワイの映画は理解できたことも共感覚えたこともほぼ無いんで、最初からそう思って…
©1997, 2008 Block 2 Pictures Inc. All Rights Reserved.