たくさん人物がでてきて難しかったけど、撮り方が面白くて混乱させられながら楽しんだ
二つの支配(宗教・暴力)に翻弄されるマノエルや人々
最後に、奥さんが転んでもかまわず彼だけが突っ走っていくところ…
1964年製作。脚本監督グラウベル・ローシャのブラジル映画。映画館の惹句/“シネマノーヴォ”の誕生を世界に告げたローシャの代表作『アントニオ・ダス・モルテス』と対をなす姉妹編。生活に追い詰められ領主…
>>続きを読む「死ぬまでに観たい映画1001本」本作は、ブラジルニューシネマの先駆けの作品らしい。日本人にはあまりなじみのないブラジル北東部の不毛な土地が舞台。監督のローシャは、神秘主義とアメリカの西部劇に興味を…
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