おそらくずいぶん昔に見たことがある以来の鑑賞。シガニーウィーバーとホリーハンターが頑張ってシリアルキラーに立ち向かう姿は嫌いじゃなかった。シガニーの顎も結構好き。ハリーコニックJrが出ていたのも個人…
>>続きを読むシガニー・ウィーバー様の作品にはハズレが無いイメージ。これも面白かったです。
犯罪心理学者ヘレン(シガニー様)。殺人鬼に襲われたトラウマで引きこもりに。
襲われたシーンが後々ポイントとなっていま…
大好きなディザスター映画「ザ・コア」の監督作でシガニー出演のため鑑賞。
シリアルキラーもので、羊たちの沈黙風なテイスト。
実は警察内に真犯人が?みたいなどんでん返しを期待していたが、特に何も無かっ…
90年代という時代なのだろうけどサスペンスの緊張感が高まりそうなところで突っ込みどころ多すぎて盛り上がりに欠けてしまう。
シガーニー・ウィーヴァーとホリー・ハンターの役柄をイメージと逆にしたミスマッ…
刑事と犯罪心理学者の女性2人が、犯罪史に残る猟奇事件を再現していく殺人鬼と対決するサイコ・スリラー。
監督はジョン・アミエル。
原題:Copycat
(1995、2時間4分)
サンフランシスコ。
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申し訳ない。
コピーキャットという題名から猫が出てくる、或いは猫が大いに関係している映画と思って観始めたら、連続殺人の映画だったw
でも面白かったな。
1995年だからパソコン通信の時代か?
色々…
シリアルキラーが流行った時代があったんだなぁ…
20~35歳の白人男性こそヤバいという無茶苦茶なレッテル貼りをする講演をしてたらそりゃ標的にされるだろ、と思ったり
本筋とあんまり関係ない色恋沙…
昔、話題になったそうなのサスペンス
シリアルキラーを分析する博士が日常的に追い詰められながらも警察に協力する形や作品全体とラストの、永遠に終わりのない"彼らから狙われる恐怖"を強調している点が世間で…
高橋洋が同年の『セブン』と比較して、こちらの方が怖いと評していたので観てみた。犯人が(顔も含め)普通すぎる、オリジナルの狂気などなく、そこがいいと。確かにシリアルキラーの犯人像の統計ど真ん中、手口も…
>>続きを読むシガニー・ウィーバー&ホリー・ハンター主演の連続殺人サスペンスの秀作。
過去の有名な連続殺人事件を模倣する「コピーキャット・キラー」が出現。犯罪心理学者と女性刑事が、その法則を読み解きながら犯人へ…