教養に(?)と黒沢映画を…
三船敏郎の目力すんごい
奥さんが野心家で旦那をけしかけるのめちゃおもろいな…
解説とか読んでもなお難しかったが最後のリアル矢攻めすごかった
あそこの絶叫は演技じゃなく…
よかったー
マクベスだね。ちゃんとマクベス
野心を膨らましていく感じや疑心暗鬼になっていく様が分かりやすい。
奥さんもすごくよかった。不安煽ってけしかけるのがうま過ぎる。
昔の映画だからかな、ちょく…
面白い。
まずラスト10分だけでも観る価値はある。壮絶だ。
物怪の言葉が本当に聞き取りにくい。そこだけマイナス。
マクベス読んだことないし、シーンとしても血を流し続けるても落ちない!の部分だけ知って…
衣擦れの音はよく聞こえたが、
セリフが聞き取り難かった…。
そして、バキバキの目をした三船を観て『切腹』の仲代達矢を思い出した。
素晴らしく効果的なワンカット!
「コレがやりたかったのかなぁ〜?…
予言に触発された主人公が奥さんと野心を燃やす話。
奥さんは男児たるもの野望を抱けとか、暗殺の作戦を考えたり腹黒い。そして旦那さんは、建前を述べつつも奥さんの勧めに乗って、あれこれするわけだ。奥さん…
自らの選択で悪い方向に進み、運命に絡めとられていく過程が、見ていてなんとももどかしかった。客観的には破滅から逃れる術もありそうなのに、主観的にはやはり難しかったのだろうか。どうすれば破滅から逃れられ…
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