昭和歌謡大全集のネタバレレビュー・内容・結末

『昭和歌謡大全集』に投稿されたネタバレ・内容・結末

時々集合しては昭和歌謡カラオケをしている若者達
そのうちの1人が中年女性をナンパするが断られて殺害
女性の友人達は犯人を突き止め復讐する
それに対して若者達も反撃
殺し合いが始まる

おばさんVS若…

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松田龍平以外の人類が死に、その通りだ………と涙した

松田龍平以外の感想は、映画としては、最高と言えます

最後まで結末が予想できなかった。こういうB級な感じの映画もいいなと思った。昭和歌謡でパーティーする場面をもっと観たい。あの謎の若い女性は一体何だったのだろう…イシハラが近くにいないのにイシハラと会話…

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2010年以前に公開された日本のホラー作品を集中的に視聴中。
今回は2003年公開の『昭和歌謡大全集』という作品。

【概要】
村上隆の同名小説の映画化作。
昭和の歌謡曲に彩られた、オバサンたちVS…

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日本らしいファンタジーとユーモアを感じた。
センスオブワンダーがあると言ってもいい。
楽しいだけじゃないのに、結構笑えて鑑賞後は清々しい気分になる。
当時の日本の夏を感じられるのもいい。

松田龍平…

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村上龍原作。

『ゴスペルの代わりに昭和歌謡を』

※ イシハラとノブエは、村上龍の2005年の小説『半島を出よ』に再登場。

青年とオバサンが一切心を通わせず、でも互いに作用しながら物語を進めていくのが、面白くて好き。

青年の素直さや不器用さとか、オバサンの図太さや勘の鋭さとか、コテコテな「らしさ」が物語をコミカルに推し…

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最高のオープニング

唐突に躊躇なく人が死ぬ
松田龍平のこういう役初めて見た

安藤政信と松田龍平のビジュが良すぎる

カメラワークや画が良すぎる

最高の設定たち

『私気づいたんだけど、他人の言…

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人生で1番好きな作品。
松田龍平目当ての予備知識0で視聴。

序盤に「恋の季節」のシーン。イシハラ(松田龍平)の少年声歌唱が絶妙でニヤニヤしてしまう。
そして一人目のおばさんが死に、即復讐。もうこの…

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原作小説未読。

倫理観と整合性のぶっ壊れたエログロナンセンス映画。
何これ?って思いながら見続けているうちに、あれ、面白い?って思う瞬間がちらほら。でも継続はせずに、またすぐ何これ?ってなって、あ…

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