昔見て久しぶりに見直したけどやっぱりあんまりおもしろくないな〜。
若者チームもおばさんチームもどっちにも肩入れできないし、行き当たりばったりで淡々とやり合うだけだから何の感情も湧いてこない。
血しぶ…
なんというか極端。
で、極端さと皮肉っぽさを楽しむブラックコメディ。
こういうのこの時代の映画でけっこう見かけたような気がする。
…この時代に限らずか。日本映画で定期的にこういうの見かけるか。
ま…
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生きる目的を失っている「おばさん」と「ニート」。ふとしたきっかけで戦いが始まり、そのことで生きる実感沸いてて笑。
「集中したのは久しぶり、宗教でもやらないと集中することなはいわ」とか、背中にピップ…
シニカルな文体の底にナイーブな感性が流れる村上龍文学から、ナイーブさを差し引き露悪性を倍加したのが本作。舞台こそ東京西部に設定されているものの、『家族ゲーム』や『逆噴射家族』のように特定の都市空間に…
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追悼 村上龍氏。
飽きずに見れるけど、いかんせんテンポが良くない。なんか、のれない。
狙ってのオフビート感だと思うが、ビートを抑えたというよりはダラダラしたように感じた。
それぞれの報復の場面…
実際の昭和歌謡曲をモチーフにしながら場面転換していくのがオシャレだなぁ。恋の季節のシーンよかった!2000年代の邦画でこんな作品があったなんて知らなかった。過激で攻めてる感じは好きだけど、話の内容は…
>>続きを読むなにこれ..
思ってたんと全然違った。
昭和歌謡が大好きな青年とおばさんがどっちが上かで争って最終友情育む映画やと勝手に想像してたら斜め斜めの上の上行きすぎてビックリ。
今は亡き俳優さんも芸能界か…