バディもの、限界状況でのふたりぼっち、そして狙撃戦と、絶対に面白いヤツの詰め合わせセット。しかし派手にしすぎず、捻りもせず、2人が抱える苦悩に安易な落としどころもつけない、非常に渋い傑作。準備とタイ…
>>続きを読むシリーズ10作も作られた有名な映画の初作
狙撃手の緊張感あるシーンが数多くあり引き込まれる
ベテランと新兵の対照的な2人のやり取りが物語の主題だろう
シリーズ10作のなかでやはりこの初作がNO1と評…
このレビューはネタバレを含みます
ジャングルで活動する狙撃手の物語
2026年1発目の映画は山猫は眠らない。
unextで何か面白そうな作品はないか探していたら何だか古めの戦争映画を発見。
調べてみたら本作は続編が何作品も作られて…
シリーズの中で1番ジトっとしていて重みがある
スナイパーの本質みたいなものに迫っているような雰囲気がある…気がする
従軍経験がないため分からないのが悔しいが
かなり近いスレスレなセリフがあるような…
腕利きのスナイパー、ベケットと、若い上官ミラーが暗殺の任務を果たす
経験豊富なベケットと未熟なミラーに確執が生じるも、互いに助け合い、任務を果たす
ミラーの成長が著しかった
敵の潜むジャングルを歩き…
スナイパーものですが、時代設定や公開年が古いので、今の感覚では古典映画だと思います。
そのためアクションや展開は地味というか古典的な展開ですが、その分シンプルな出来だと思います。
スナイパーという仕…
邦題ダセェなと昔から敬遠していた作品。
パナマでアルバレス将軍と麻薬王オチョアを暗殺する任務を与えられる
海兵隊の狙撃兵のトーマス・ベケット。
「プレデター」「ランボー2」と似たような
ジャング…
主役の2人がひたすら任務にストイックなところが好感が持てたので、わざわざ前売りまで買って観に行きました。
ムーブオーバー後に行きましたが、上映館が当時のマリオン日劇プラザ→マリオン左手お向かいの丸…