宮崎駿の息子、宮崎吾朗の初監督作品。駿は同年に公開された一番弟子のジョン・ラセター監督の『カーズ』(2006)をベタ褒めし、本作のことは息子の作品でありながら酷評したらしく身内であっても容赦しない作…
>>続きを読む雰囲気とかテーマはなんとなく分かるんだけど最後までうつ病アレンさんの成長物語ってこと?が残った作品
まずアレンが父親を殺した理由が最後までよく分からない。心がかなり追い詰められていたんだろうなとは思…
まじでなんで思春期だからってパパ殺しちゃうかな~❓
アレンのテルー助ける時の顔マジでおもろかった
この時代のアニメ映画こんなに背景とか映像綺麗なの本当にすごいジブリ様って感じ
手嶌葵声すごく綺麗だけ…
数年ぶりに鑑賞
本作の見どころはなんといっても
“ジブリらしくないところ“にある。
ポストエヴァ以降内省的な主人公が人との繋がりを拒み、それでも生きていくというテイストのストーリーが増えた。特に20…
なんなんですかこれは…
なんでお父さん殺したん?なんでアレンだけ影がいるん?光と影、生と死はわかるけどだから何?全体的にふわっとしすぎ
回収されない伏線。視聴者にゆだねる系ですか?
タイトルゲド…
酷評されていたので無意識に避けてきた作品で、ふとジブリ好きなのにゲド戦記見てないのはまずくね?と思いBluRayを借りて見た。
序盤、駿に比較すると絵の細部がデフォルメチックで、悪く言えば手抜き感…
「聞きなさい、アレン。
この世に生き続けるものなどありはしないのだ。自分がいつか死ぬことを知っているということは、我々が天から授かった素晴らしい贈り物なのだよ。
わしらの持っているものは、いずれ失わ…
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