シーズ・ソー・ラヴリーの作品情報・感想・評価・動画配信

『シーズ・ソー・ラヴリー』に投稿された感想・評価

ジョン・カサヴェテスの脚本を、ニック・カサヴェテスが監督。出産間近の妻がいながら、アル中で放浪癖のある夫。10年の収監中に離婚、資産家と再婚していた。再会する二人の心中は。
シネマライズ渋谷にて
過去鑑賞記録。
いちいち指を指す仕草がカッコいいトラボルタ。
表紙だけ見てガンアクション映画かと思ったらガッツリヒューマンドラマだった。
なんか誰も幸せにならなかったけど凄く気に入った終わり方だった。良かった。
個人的に好きな作品

この3人だけで十分楽しめます
3.5
ジョン・トラヴォルタ
絶対に見てるけど全く憶えてない。

最後の選択にはかなり疑問が残った。それほどまでに愛は偉大なものなのか。
3人も娘がいるのだから尚更そう感じる。

ショーン・ペンとロビン・ライト。実際の夫婦が織り成す破滅的な愛。
しかし物語も破滅寸…

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