大人は悲しみを紛らわすために人や薬に依存し情緒が崩れる中で、ハーパーとドリーの子ども組がひたすら心のオアシスでしかない
ジェリーもオードリーは喪失に苛まれるなかで人間くさいところが丁寧に描かれるが…
ハーパーが天使みたいに可愛かった
ハル・ベリーの歯が真っ白だった
並大抵の努力じゃあんなに白くなれないと思いながら観てた
夫の訃報を聞いた時に、子供が2人いて、アイスクリームを買って来るのを待っ…
回想シーンで、デルトロの誕生日の日に、ブライアンがデルトロの住むアパートを訪ねる場面で、ブライアンがドアをノックした瞬間のファーストリアクションから、アパート内でのやり取り、そして2人でコンビニに行…
>>続きを読むスサンネ・ビア監督のハリウッド進出1作目。夫を亡くした女性と、彼女を立ち直らせようとする薬物中毒者の夫の友人を描く。
2000年代にはこうした、喪失を抱えた人物に徹底的に寄り添う作品が多かったが、…
デルトロ先生目当てで見た❣️
2人がくっついて終わりじゃなくて良かったな
子供たちを振り回すな‼️‼️気持ちわかるけどジェリーに八つ当たりしないで‼️
ハワードかいい味出してましたね、ランニング誘…
原題:Things We Lost in the Fire
これを語る時にやっと乗り越えられた、という意味なのだろう。
夫を亡くした妻がそれを受け入れられるようになるまでのお話。
レイチェルさ…
優しい夫の死から立ち直れない妻オードリーと、夫の元親友のドラッグ中毒の男ジェリー。
心と身体が傷ついたふたりが同じ屋根の下で生活しながら、深い悲しみの沼からどのように立ち直っていくのかを描いたビター…