HOUSE ハウスのネタバレレビュー・内容・結末

『HOUSE ハウス』に投稿されたネタバレ・内容・結末

今の技術と比べてしまうとチープだけれど、独創的で面白かった

バス到着後の看板に「お嫁においで」と書いているのも中々...

クンフーちゃん生きててほしかった

笑えるところもあって、個人的には好きだった

 これはホラー映画なのか?というくらい、キャッチーでポップなんだけど、でも不気味な雰囲気が怖い。映像もずっと不思議で最高。見てるシーンがずっと変な夢みたい。全然ホラー関係ない東京駅とか、絵で描かれて…

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めっちゃB級で面白い
絵的にデザイン的で素敵なところとかが結構あって、特に色味がよい!
音楽との兼ね合いも面白い(ラストの義母とオシャレが再開するところとかは特に)
キャラクターに合わせた死に様で、…

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ずっと昔にテレビで見て、ふとした時に「あの映画なんだったっけ…?」となって「ホラー映画 ピアノが人を食べる」みたいな探し方をしていた作品なので忘れないように…

とにかく画面がファンタジーでショッキ…

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封切りで一気に4回観ました。
当時の映画館は入れ替えがなく…
音楽がよかったですね、LP買いました。

永遠を求めるために容赦はない魔女の毒牙。


コラージュのようなアーティスティックな演出に紛れて、少女たちが一人ひとり消されてゆくバイオレンスな描写が惨たらしい。

あらすじの時点で正体不明の“オバ…

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子供の頃、テレビの放送で見た時に驚いた。

後に映画公開時のパンフレットを安価で複数冊入手し、近年、スカパー!の放送で、再度、見ることが出来た訳だが、若き日の大場久美子さんや、池上季実子さんの演技に…

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個人的にはかなり好きな映画だった!

編集とかが乱雑にたくさん使われていて、一見メチャクチャな映画に見えるけど最初の導入が丁寧だったから見やすかった。
キャラクターなどわざわざ文字起こしして説明され…

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遊園地のお化け屋敷みたい
レトロな感じがいい
大林監督は少女脱がしがち
ずっとみたかった
やっと見れた~

CMディレクター出身の映画監督特有の映像の奇抜さの走りはまさに大林監督だったと思える映画。演出のギミック(オプチカル合成マシマシ)の面白さだったり、決してホラーに寄らないコメディリリーフの散りばめ方…

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