小中和哉の本の中で大林宣彦へのインタビューを読み、そういえば見たことがなかったことに気がつき見てみる。しかしどうにも映像の生理が自分とは噛み合わず、非常にやきもきさせられた。アニメならこうしたガチャ…
>>続きを読むはちゃめちゃな天才映画だわん…。
洋画では大作、香港クンフー映画花盛りな邦画斜陽期に、アイドル映画ぶち上げての抱き合わせ作品にしても、ATGもビビりそうなサイケデリック実験映画を一般民に披露したの…
恥ずかしながら大林宣彦監督の作品は
時をかける少女くらいしか観た事が
なかった私ですが…時をかける少女で
感じた「あれ?この映画なんか
ちょっと怖い…?」がこのHOUSEを
観て勝手に繋がった気がし…
ホラーらしいと聴いて鑑賞。
今のようにきれいな合成でなく、違和感がすごいがこれはこれで味があっていいなと思いました。動くコラージュを観てるみたい。
ストーリーも割とめちゃくちゃなので、昭和レトロ…
2026年23本目
鑑賞日:4月5日
破茶滅茶すぎる。常にわちゃわちゃしてるので集中力の無い方でも観れる、と思わせておいて、余りにも芸術臭&昭和臭がするので多分観れません。楽しかったけど、結局観方…
昔観た映画。
見た時点で昔の映画だったんだけど、終始真剣に悪ふざけしてて1977年の映画に笑えたことにびっくりした記憶がある。テンポが自分の笑いのツボと合ってた。キモおもろい。最後の池上季実子で無理…
ジャケだけ知っていてレビューを見てもまったく中身が掴めなかった謎映画をついに視聴しました。
なるほどこれは観なければわからない。
斬新、シュール、サイケデリック、独創的、とにかく目に飛び込んでくる…