HOUSE ハウスの作品情報・感想・評価・動画配信

みんなの反応

  • 大林監督の作品に共通する愛の引き継ぎのテーマが感動的
  • びっくり箱をひっくり返したような斬新な映像表現が魅力的
  • 戦争をテーマにした大林監督の作品はすばらしい
  • 個性的な女の子たちが可愛くて魅力的
  • 昭和香る青春ドラマとグログロのホラーが融合した楽しい映画体験
この情報はユーザーの感想を元に自動生成しています

『HOUSE ハウス』に投稿された感想・評価

子供の夢みたいな映像がすごく良かった
後半は本当に薬キメて作ったんかってくらいサイケデリック
さ
-
はじめて映画館で観た!
これに出たい
神保美喜さんっておひなさまに似ている
3.6

『花筐』以前から観よう観ようと思いつつまだ観れていなかった。『花筐』で感じていたコラージュ感・舞台劇的なものはこの頃から確立されていたのか…。黒沢清作品の血が出まくるB級映画ぽいものを先に観ていたの…

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ぬー
3.3

めちゃくちゃだけど好きではある。
消費社会が前景化するなかでこのカオスなスピード感が若者に受けたのだと思う。目まぐるしく変化していく早さの時代に若干の不安やノスタルジックな感覚を覚えてもいて。
瞬間…

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B級と片付けてしまえばそれまでだけど、現実離れした世界観がむしろ痛快でユーモラスに映る。昭和の女学生らしい独特の言葉遣いも愛嬌があり、カーストめいた空気が存在しないことや個性的なニックネームの数々も…

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声出して笑った。

若い頃の池上季実子可愛すぎる。

いやもうえっちー、あふたーじー。

高校の演劇部に所属する主人公・オシャレは、友人のファンタ、ガリ、クンフー、マック、スウィート、メロディーを誘い親戚のおばちゃまの屋敷に遊びに行く。しかし、その屋敷で次々と不思議なことが起こり…という…

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あ
-

B級ホラーって一言で片付けるにはもったいないくらい、80年代少女漫画からそのまんま出てきたような女の子7人が可愛かった。

調べたら1977年製作だったらしく、その時代はカオスな作品が沢山あっただろ…

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3.3

1977年という時代にこの映画を作ったことに意義がある。記事などを読むと、映画畑の人間には酷評されたが、若者や次の時代の映画監督には熱烈に支持されたとか。つまり、革命的な作品である。

内容自体は、…

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このレビューはネタバレを含みます
好き!
人と一緒に観たかったな
私もラブリーとかホウセキちゃんとか呼ばれたい

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