
この前観た『DIGGER』の
アレハンドロ・ゴンザレス・イニャリトゥ
監督作品
キャストの演技が素晴らしく
観入ってしまった✨
ある交通事故をきっかけに心臓移植が行われた。加害者、被害者の妻…
こういう群像劇大好き
時系列をいじることで、この交わることのない3人がなぜあんなことに?っていう予想を立てながら見れて面白い
ショーン・ペン、ナオミ・ワッツ、ベニチオ・デル・トロ、俺好みな役者ばっ…
これも事故きっかけで3組が出会う物語
面白っ
時系列バラバラ映画でこんがらがらなかったのは初めてかもしれない
ジャックってキリスト本人だったりする?(充電が無いので後で考える)
ベニチオ・デル・ト…
・想像に容易い“ドナー提供者の身内と受容者が会ってはいけない理由”が想像通りに描かれる。
・ドナー受容者の男性なかなかクズでは…?
・チンピラ上がりの敬虔なキリスト教徒の男性の「厚生」はチンピラ時代…
人は死ぬと21グラム減るという映画。
もちろんそんなのはただの嘘なんだけど、これこそが魂の重さなのでは?みたいな囁かれ方をした言説のようで、オカルトというには大分アホらしい話なんだけど、当時は信じ…
魂の重さは21グラム。
本作はいわゆる時系列バラバラ系で3人の主人公の話が並行して進む作品。
【魂】テーマで【心臓】が物語のキーになってますがじゃあ魂とは心臓のことかと言ったらそうではないと思う。
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