
ナオミ・ワッツの薬中で感情揺れまくって濡れ場まで惜しげもなく晒す凄演技!
ショーン・ペンとデルトロ先生は近年ディカプリオとのワンバトでも揃ってクセ強演技をしてたので、そういうのから入って耐性ないと、…
中々重くて重厚な21グラム
生死野交差点
でもナオミに関してはああなってもしかたないというか私ならもっとひどくなってそう
な気がする
ショーンは好感もてなかった
デルトロの存在感
ラストの方…
タイトルの21グラムとは成人男性の心臓の重さと同時に人が死んだときに失う重量を表している。
それは、この映画の主題である心臓移植を題材としたサスペンスを暗示させている。
主人公は、夫と子供を交通事…
自己満足点 73点
「人間の魂の重さは21グラムである」
1900年代にアメリカの医師が発表した、人間が亡くなる時に21g軽くなる事で言われ始めた、"魂の重さ"。
「人の命は重い」と心の底から思い…
このレビューはネタバレを含みます
2026.5
録画再視聴
結末を忘れてしまっていたので
再視聴
前科者のひき逃げ殺人犯
夫と娘2人をひき逃げで殺された女性
夫の心臓を移植された男性
普通なら交わることのない3人の視点で
話が…
最近ワン・バトル・アフター・アナザーを観たら、ショーンペンの出演作品としてオススメされて鑑賞
※20年近く前に観て以来2回目
自分が歳とったからなのか、三者三様に感情移入できてしまう
いろいろと考…