押井守監督作品
なんとなしに見てたら最後まで見てしまう映画
カオスで面白い
ずっと不思議な雰囲気が漂ってるけど
おバカなシーンがたくさんあり
そのカオスさが良い
こんなのあまり見たことがない
…
ドタバタコメディなのに、ふとした瞬間に妙な不気味さが顔を出す。終わらない日常が繰り返される中で、風鈴の音や時計のチクタクという音がやけに耳に残る。いつもは騒がしい作品なのに、ふと静かになる瞬間が妙に…
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【名作を観ようシリーズNo.170】
〝1984年、夢と現実の境界を超えた。〟
U-NEXTにて。
同じ福岡・中洲でアニソンBAR『アニ音』を経営されているシゲさんの激推しで鑑賞!
19…
とても面白かった…🤯
押井守の代表作の一つだってことなんで、うる星やつらの知識はほぼゼロで観てみましたが、それでも楽しめるくらいキャッチー。
当時は話がよくわからなかったという意見もあったそうです…
仮にそれが虚構であっても、それを信じている人にとっては現実である。と感じられた映画でした。
アニメ界の巨匠・押井守監督の初期代表作で、後の作品で監督が多用する「現実と虚構」に対する概念が色濃く描写…
小学館