冷静と情熱のあいだの作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『冷静と情熱のあいだ』に投稿された感想・評価

そうだ、エンヤだ。
この作品といえば、竹野内豊、ケリーチャン、そして、、、エンヤ。

《日本の恋愛の映画》Part.Ⅱ、Vol.7。

“冷静”と“情熱”の“あいだ”には、何があるのか。
東京、ミラ…

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ucyuu
3.1
コトバが少ないからか
見る側の感性によっても受け取り方が変わる感じ
2.8

小説を先に読んだが、可もなく不可もなくという感じだった。
音楽のエンヤの選択は、かなりこの作品に影響をあたえ、ヒロインのあおいを日本人女優にしなかったこともこの作品のイメージを良くしたと思った。
結…

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2025年127作目
miho
3.8
純愛と言えば純愛。
しかし、そこまで忘れられないとは不思議な気がしたがそれこそが恋愛と言うものなんだろうな、と感じた。
当時の雰囲気に懐かしく自分の青春を重ねて回顧させられた。
4.0

竹野内豊かっこいい〜。

この時代に憧れる。
手紙でのやりとりとか、公衆電話とか、
それが当たり前の時代、体験したい。
小さいことでも奇跡だって感動したい。
イタリアの景色も綺麗で
いい感じに非現実…

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エンヤの曲が懐かしい

幼少期、母が鑑賞している姿を横目に
大人になったら観ると決めていた

タイミングを失い続けてたけど
ついにその日が来た

まず前提に、
好きな芸能人の話題になった時は
必ず竹野内豊を一番に挙げます

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ケリーチャンはスタイルよすぎ
伊藤歩(常盤貴子)に似てる
絵、描きて〜
Hiro
4.5
なんか好きな映画。Enyaの音楽がまた良い。

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