名もなきアフリカの地でのネタバレレビュー・内容・結末

『名もなきアフリカの地で』に投稿されたネタバレ・内容・結末

【ライオンが
サルのマネをしてるのかも】

スーパー天才子役 in ケニア。
“小さなメンサブ”
ソウルティーチャーは多サイ・オウア。

んが、ゆるゆるプッツンママが無魅!
旦那(指輪つき)にバッ…

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Amazon Primeであと2週間で視聴が終わるというので、慌てて視聴。
ドイツ人作家シュテファニー・ツヴァイクさんの、子供の頃を書いた自伝的小説の映画化。

レギーナの祖父はスキーリゾート地でホ…

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実話に基づく原作をベースにした映画ということで、
火の粉こそ逃れ身の安全は確保したとて、
戦時下の夫婦の苦境とリアルがよくわかり、
この映画の肝もそこだったのではないかと思われる。
どれだけ距離を取…

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冒頭の一人の少年が自転車で駆け抜けるアフリカの広大な大地と、母と娘が橇遊びに興じるドイツの雪山の映像がとても対称的に感じられた。
本来なら交わることはないだろう二つの世界に住む者たち。
しかし戦争が…

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ユダヤ・ドイツ・イギリスの戦争の中でケニアに逃れ、
結局ドイツに戻り、そこでの感情と人間関係・・・
背景をよく知らないせいか、今イチ伝わってこなかった。
異文化交流の映画ではよくある展開
儀式のシーンは本当にやったらしい

記録するの忘れてた
2022/10/25鑑賞(ゼミ課題)

 ナチスによるユダヤ人迫害について、ドイツではなく「名もなきアフリカの地」を舞台に描くという空間設定は、大変興味深い視点であった。そして、…

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長かったけど、全体的に結構あっさりしてたのでわりと淡々と見れた!
ただ淡々としすぎてて、オウア始めとするアフリカとの別れ + ラストがあっけなさすぎて不完全燃焼🫠🫠
感情移入しながら見てたので、これ…

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「黒人を蔑むThe白人」の演技を求められる役者辛そう

起承転結が穏やかで視聴中に穏やかな充足感を味わえる。

ナチスから逃れるためにドイツからケニアに移住してきたユダヤ系のドイツ人一家。

歴史的事件がきっかけで起こる予期せぬ異文化交流。アフリカ文化を吸収しながら逞しく成長する少女。アフリカの地で揺るがされ…

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