ヒトラーに盗られたうさぎの作品情報・感想・評価・動画配信

『ヒトラーに盗られたうさぎ』に投稿された感想・評価

HIRO

HIROの感想・評価

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ガザの事が無ければ素直に観れたけど…

今はユダヤ人のプロバイダに感じて素直に感動出来ない。

数年後、再視聴するようにブルーレイ・ディスク💿に残しとく

オリヴァーマスッチ!先週「実録ドイツ…」っ…

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かずね

かずねの感想・評価

4.2

題名から重たい映画かなと印象を受けてしまって、見始めるまでになかなか時間がかかってしまった作品。
でもこれは「苦労を繰り返しながらも、亡命に成功したユダヤ人家族」のお話なので、直接的な戦争描写やホロ…

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tai

taiの感想・評価

3.0

ナチス台頭前夜、政治に翻弄されながらもたくましく生きる少女を描く感動ドラマ

🐇🧀🎈

絵本作家の自伝ベース!
もっと重たいんかと思って構えてたらライトな感じで描かれてたから観やすかった。
実際には…

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キリ

キリの感想・評価

4.2
映像の美しさ、
言葉一つ一つの重み
テーマは重たく難しいですが、引き込まれます。

カロリーヌリンク監督の作品、2本鑑賞済みです!!
TELA

TELAの感想・評価

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所有。
ヒューマンドラマ。戦争被害。

【ジャケット裏のあらすじ】
1933年2月、ベルリン。ヒトラーの台頭によってナチスが政権を握る直前、9歳の少女アンナは「家族でスイスに逃げる」と母から突然告げ…

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Pぃこ

Pぃこの感想・評価

3.9

家族揃って亡命できたのならそれだけで充分だって後からは理解できるだろうが
子供には袖も短くなったコートをはおるだけでも苦痛だったろう
チョコケーキのようなものをママが1人で食べたことが自分には一番ア…

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ぽげと

ぽげとの感想・評価

3.6

ナチスが徐々に勢力を拡大していく時代に
ドイツ系ユダヤ人家族が
ヨーロッパを転々としながら
必死に生き抜いていくさまを描いた実話。

アンナ→ジュディス・カーは
後の実在の絵本作家、児童小説家。

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Hazuki

Hazukiの感想・評価

4.2

ベルリン、スイス、パリと、とにかく映像が美しく、静かに流れる音楽と相まって芸術的な雰囲気が終始漂っていた。
景色を存分に写したロングショットも多く、ミディアムクローズアップでは被写界深度を浅くしてい…

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紅茶

紅茶の感想・評価

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このレビューはネタバレを含みます

「おちゃのじかんにきたとら」
というわたしの大大大好きな絵本の作者、ジュディス・カーの自伝的物語の映画化。
絵本は平和な母娘の「おちゃのじかん」に突如大柄の「とら」が訪問してきて、家の中の食材すべて…

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友ニ

友ニの感想・評価

4.3

 日本でお子様向けの反戦映画となるとアニメ作品が多いかと思いますが、流石ヨーロッパは違いますね。実写できちんとリアルに見せている点には共感できます。
 子供の視点から時代の空気や生活の変化の実感を描…

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