さまよえる脳髄の作品情報・感想・評価

さまよえる脳髄1993年製作の映画)

製作国:

上映時間:102分

2.9

「さまよえる脳髄」に投稿された感想・評価

サスペンスだが、完全に高島礼子の為に買っちゃった作品

バイプレイヤーズの面々が3人も出演してんだね
嶋田久作が人間の残酷さを実験する中盤のくだりだけ異様に緊張感がある。「カイジ」の生死をかけた心理ゲーム的なヤバさ。映画の大半を飛ばしてもここだけ見ておけば損はないと思う。いまさらのデ・パルマオマージュに脱力するが、まあそれなりにじっくり撮っている(サイコサスペンスの雰囲気はある)ので許せる範囲。がっつり脱いで頑張っている高島礼子に比べて顔も芝居もつまらない神田正輝。
録画初鑑賞。

何じゃこりゃ~(´・ω・`)?

取りあえず、おっぱいがいっぱいだった事をご報告申し上げます( ̄0 ̄)/
それも若かりし頃の高島礼子さんのB 地区ピンコ立ち…(*´-`)

目蓋を切り取る連続殺人鬼のお話かと思って観ていましたがラストのオチで…
これはホラー作品なのでしょうか( -_・)?

嘘か誠か、右脳と左脳が上手く連絡し機能しないと二重人格になってしまうみたいです。

ひ、左手が勝手に~!(;゜∀゜)
そんな作品でした…
女性を殺害後、両まぶたを切り取るという猟奇事件が連続して起こる。
その頃、麻薬事件を捜査していた刑事の海藤(神田正輝)は犯人を追った際、頭部を打つ怪我を負い、恋人で精神科医の南川藍子(高島礼子)が勤務する病院に運び込まれた。
退院後、2人のセックス中に海藤が意思に反して藍子の首を絞めてしまう。
検査の結果、海藤は頭部強打の後遺症で右脳と左脳それぞれ人格を持ってしまった事が判明し・・・。

高島礼子の初期の映画出演作品で、ガンガン脱ぎまくってます(*^_^*)
セクシー女優だったんですね〜!
全く記憶に無かったので驚きました!

肝心のストーリーですが…
多重人格モノなサスペンスなんですけど、藍子を取り巻く多重人格な怪しいキャラが3人出てきて「どれが犯人でしょう?」的なノリ。
伏線があって推理を楽しむものでもなく、グダグダと真相が明らかになるだけ。

高島礼子のヌードシーンくらいしか見どころが無いです(・_・;
tom

tomの感想・評価

3.1
昔の高島礼子、沢尻エリカ
にくりそつ。しかも普通に
脱ぎまくってます。
殺しのドレス風仕上げ。
Pさん

Pさんの感想・評価

3.9
久しぶりに映画鑑賞

2時間ドラマ+高島礼子の乳って感じ。

思いのほか犯人の動機とかわからなくて面白かった。