このところノスタルジックな作品を中心に
観てる気がする‥ 苦笑
先にレヴューした「ウエストワールド」で
M•クライトンが自身の著作を自ら監督し
その才能を見せつけた形となりましたが
今回は監督…
マイケル・クライトン『コーマ』批評
――病院とは、身体を救う場所ではなく、身体を分類する機械である
白い空間の不穏
『コーマ』の不気味さは、暗闇ではなく白さにある。病院の廊下、手術室、管理区域…
コンピュータで管理された身体が並ぶ部屋に案内され、案内人が患者を低血圧状態にしたときにコンピュータがどのように対応するかを確認する。コンピュータの反応が鈍く、案内人が少し不安になり、台本通りなのか場…
>>続きを読む医療系サスペンスのようなので観てみた。
古い作品だけどそんなに違和感はなくてまあまあ楽しめた。
起こっていることはドラマだし、そんなにあり得ないでしょというレベルの事故、組織に立ち向かう女医の活躍…
There is no black and white, only gray.
We must always take the long view. Not of the individual, …
まずね、マイケル・ダグラスが若い!!
ダグラス若くてイケメン!!!
それをまず最初に書きたかったww
うーん、内容としてはねぇー、わかるっちゃあわかるんだけど、ちょっと、ホントにちょっとわかりづから…
施設からジェームズ・ボンドのように脱出するビュジョルドさん。出現したと思ったら死体になってるトム・セレックさん。黒幕も早々に察しがつくシンプル単純な話を盛りに盛って見せられた感。頭の中で勝手にパロデ…
>>続きを読むマイケル・クライトン監督作品。主人公スーザンの親友が手術中にで昏睡(コーマ)になり何か怪しい、おかしいと思ったスーザンが1人で真相を探っていく。という話。
途中の昏睡患者をコンピューター管理している…
何がきっかけでこの映画に辿り着いたのか分からないが、観て良かった。おもしろかった。
主人公凄過ぎ。
医師でしかもこんな度胸あって、久しぶりにめちゃくちゃ手に汗握った。
意図的に患者が脳死状態へと…