タイトル通りの作品だった。(観る前はマーフィが地名だと思ってた)ピーターオトゥールの狂気イメージがさらに強くなる作品。やっぱり戦勝国にも広い意味での奥崎謙三みたいな人はいて、しかもそれは戦争が終わる…
>>続きを読むたった一人の軍隊というか、軍隊以外のキャラクターがシアン・フィリップス、フィリッ・ノワレと男女ともに揃っていて、軍の方が大勢を十把一絡げに扱っている。
ポンコツ水陸両用機を苦心惨憺しながら飛ばすあた…
全くのフィクション。
ドイツ軍のUボートがベネズエラの石油利権で暗躍したのは事実だが、たくさんのアメリカ(連合国側)タンカーが撃沈される被害はあったものの、ドイツ軍が川を占領して、不時着した将校が虐…
「戦争は終わりだ」
「俺の終戦はまだだ!」
第二次世界大戦末期、U・ボートに沈められたイギリス商船からただ1人生還した機関兵マーフィ(演:ピーター・オトゥール)。漂着先のオリノコ川流域で手当を受け…
最初こそ、ジャングルに飛行艇に潜水艦か!
いいねえロマンだねえなんて見ていたが、
マーフィの妄執にドン引いてくる
あの魚雷がうまいこと解決するかと思いきや…
Uボートの艦長が、割と話せそうな感じなの…
全く無意味なたった一人の最終決戦。終戦を知らせるラジオすらなぎ倒すおっさんのくだらねぇプライドのせいで巻き込まれる民間人の身にもなれと最後まで全く乗れず、これも戦争の狂気だと言われればその通りだろう…
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第2次大戦末期。
ドイツのU・ボートにより味方の戦友を皆殺しにされたマーフィー。
ただ一人生き残った彼は、復讐心が燃え上がり・・・
復讐にしか頭にないマーフィーの姿は、空想の世界から逃げられなく…
すでにこの時期夫婦であった😅ピーターオトゥールとシアンフィリップス、20年間の結婚生活💒でした。前作チップス先生さようなら1969年でも共演でしたね。この映画商船がUボート🚣に乗組員が襲撃生き残りの…
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