スタイリッシュな鬱映画。
まさに"夢へのRequiem"で、夢を持った登場人物たちがドラッグへの依存によって徐々に追い詰められ、最終的には人生そのものが壊れていく。
序盤では、ドラッグによる幸福感や…
それぞれのヤク中の始まりから終わりまで。今まで麻薬が身近出なくて、保険の教科書知識しか無い程度だったが取り憑かれた人のそれぞれの狂った世界をみて1度吸ったら終わりな事を痛感。バアバはいつの間にかだっ…
>>続きを読むクスリ怖い
ハリーたち若者3人は自業自得だろうと思ったけど、お母さんは可哀想すぎるな
どんどん痩せて、やつれて、おかしくなっていく様はまさに怪演
カット割や顔どアップのシーンなど、ユニークなシーンが…
U-Nextで鑑賞。
怖かった〜💦。映画『サブスタンス』を思い出すような、だんだん堕ちていく人間を魅せられます。
そういえばサブスタンスの時も、美しくなる為に薬に手を出すのが始まりでした。今回は…
常に不安と闘う映画。
しんどすぎる何回も映画止めようとしたわ
特にハリーがサラの歯軋りに気づいたシーン、そしてサラがテレビの中の観衆に嘲笑われるシーンでは彼女がどうにか自分を騙して大丈夫だと信じてき…
最後の10分あたりの悲惨さは映像表現含めて印象に残ったけど現代の感覚で観ると、サラは医療を受けられて、悲しんで泣いてくれる友人がいるのはかなり恵まれてるように見えてしまったな…
今なら無保険で病院に…
辛い食べ物に例えると、食べた瞬間即効的に「辛え~!」となるタイプではなく、最初は美味しくいただけて「評判ほど辛くないのか?」と思いきや、食べ終わってからしばらくすると辛味がじわじわと舌を蝕んでいく、…
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