割と、これまでに見たあらゆる映像作品において「ドラッグ・ダメ・絶対!」を、感じることができる。
特に、覚醒剤とわからずに乱用にしてしまうおかんの狂いっぷりがきついぜ!「テレビに出たいの。。」って泣…
ダーレン・アロノフスキー監督のトラウマ映画。
ドラッグの恐ろしさを「これでもか」と見せつける容赦なしの映像と音楽。ほんの些細なきっかけで平穏な日常が破壊されていく恐怖。誰も救われない絶望的なストーリ…
麻薬はやっても何もいいことない!
顔つきや言動もだんだんと疲れているような怒りや怯えた気持ちを抱えているような、まさにそれといった感じになっていく俳優がすごいなと思った。薬やる前はあんなに若々しくて…
スタイリッシュな鬱映画。
まさに"夢へのRequiem"で、夢を持った登場人物たちがドラッグへの依存によって徐々に追い詰められ、最終的には人生そのものが壊れていく。
序盤では、ドラッグによる幸福感や…
それぞれのヤク中の始まりから終わりまで。今まで麻薬が身近出なくて、保険の教科書知識しか無い程度だったが取り憑かれた人のそれぞれの狂った世界をみて1度吸ったら終わりな事を痛感。バアバはいつの間にかだっ…
>>続きを読むクスリ怖い
ハリーたち若者3人は自業自得だろうと思ったけど、お母さんは可哀想すぎるな
どんどん痩せて、やつれて、おかしくなっていく様はまさに怪演
カット割や顔どアップのシーンなど、ユニークなシーンが…