それぞれがそれぞれの堕ち方をするけど、なるべくしてなってる気はする
そもそもの生き方、考え方を正しくもつことの大切さを感じる
正しく、がなにかは難しいけど、仲間内だけじゃない思いやりをもって生き…
主人公達を全く可哀想などと思わず自業自得と思ってしまったので観たあと全く気分が落ち込んだりはしなかった。
でもおばあちゃん場合はあまりにも不条理でちょっときつかった。
物語より映像を楽しむ映画
ジャ…
主人公がちゃんと頬こけエラ張りで良かった。
最後の15分くらいからグロかった。(血とかのグロいじゃなくて、みんな壊れまくってくから)
母が痩せるからって理由でなんもわからずにヤク中になってって、無知…
割と、これまでに見たあらゆる映像作品において「ドラッグ・ダメ・絶対!」を、感じることができる。
特に、覚醒剤とわからずに乱用にしてしまうおかんの狂いっぷりがきついぜ!「テレビに出たいの。。」って泣…
ダーレン・アロノフスキー監督のトラウマ映画。
ドラッグの恐ろしさを「これでもか」と見せつける容赦なしの映像と音楽。ほんの些細なきっかけで平穏な日常が破壊されていく恐怖。誰も救われない絶望的なストーリ…
麻薬はやっても何もいいことない!
顔つきや言動もだんだんと疲れているような怒りや怯えた気持ちを抱えているような、まさにそれといった感じになっていく俳優がすごいなと思った。薬やる前はあんなに若々しくて…
スタイリッシュな鬱映画。
まさに"夢へのRequiem"で、夢を持った登場人物たちがドラッグへの依存によって徐々に追い詰められ、最終的には人生そのものが壊れていく。
序盤では、ドラッグによる幸福感や…