レクイエム・フォー・ドリームの作品情報・感想・評価・動画配信

「レクイエム・フォー・ドリーム」に投稿された感想・評価

mayu

mayuの感想・評価

3.8
最ッ高……胸糞悪いけど最高……
ウィルに胸糞悪いからおすすめって言われたけどマジで覚醒剤はやっちゃダメ
知る人ぞ知る鬱映画。
覚醒剤使用の描写が斬新であっという間に観終わった。 特にラストはインパクト大。
音楽も頭から離れない。
高評価をつけたけれど、人にオススメできるかといわれたら、しないと思う。
震えた
お母さまが一番可哀想で、胸が苦しかった
ドラッグなんて無くなってしまえばいいのに
トエダ

トエダの感想・評価

4.5
無理。怖くて泣いたのっていつぶりだろう。
全てのエネルギーを吸い取られた。
冷静になったら感想書きます。

マーベル映画が恋しい
Yurihanna

Yurihannaの感想・評価

2.4
この監督の作品ほぼ見てるな…。

脳よ、目先の快感を得たがるのやめてぇ
mr

mrの感想・評価

3.9
一つ一つの音がやけに大きくてそれがまた不気味さや恐怖を増してて映画として見応えがあった…カット割みたいなのもなかなか見ない感じの方法で斬新。
お母さん役の人の演技がすごすぎて途中で本当に可哀想すぎて見れなくなった
各登場人物のそれぞれの選択により破滅する人生を描いた作品。しかも全部クスリのせい。
おばちゃんのダイエットピルが覚醒剤でどんどん悪化していくさなかの幻覚症状のひとつ、唸って暴れる冷蔵庫はかなり印象的で、某ビジネスホテルに宿泊した際には冷蔵庫のラジエーター音で思い起こされ一睡もできなかった思い出。
とはいえ、イギリスのどこかの雑誌によるランキングで10数年前にダウナー映画TOP10の第一位に選ばれていたけど、それは流石にもっとあるだろう、くらいに個人的には思うのである。
薬物乱用防止キャンペーンみたいな作品

ドラッグ欲しさに母親の大事なTVをわざわざ遠くまで行き質草にするジャンキー息子。古いブラウン管TVな為に端金にしかならない。
それだったら二つも有るレコードプレーヤーを一つくらい売っ払った方がいい値が付く。

そんなジャンキー息子を一途に惚れるジェニファーコネリー。既に三十路のジェニファー、「ラビリンス」でデヴィッドボウイと戯れていた10代の頃と変わらない美しさ。
今回はドラッグ欲しさに何でもやってしまうそこまでやっちゃうの?汗
な体当たりな演技に注目。

このどうしようもないジャンキー息子の母親を演じるのはエレンバースティン。エクソシストでは悪魔に取り憑かれた娘を必死で助けようとしたのは28年前の事。
彼女の凄まじい演技力に注目!
ダイエットピルの過剰摂取でハイになりどんどん廃人と化していく彼女の姿が凄まじい
当時68歳になるエレン、本人曰く「エクソシストよりしんどい」…たしかに。
冷蔵庫が襲って来ないように
処方薬の使用方法は必ず守りましょう。

ドラッグ、ダメ、ゼッタイ。


この作品、鬱映画史上最強とかきくけど
全然鬱ではないですね。
まだラースフォントリアーの作品の方が…
MACOSUKE

MACOSUKEの感想・評価

3.5
うわあああぁぁぁ、、、
何が怖いて、人間が壊れていく様を見るのが一番怖い。
一

一の感想・評価

4.0
鬱映画の王道。
気分が重くなるので誰かと観るよりは一人で見る方がいいです。
ドラッグ系が好きな方にはお薦め。
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