それぞれがそれぞれの堕ち方をするけど、なるべくしてなってる気はする
そもそもの生き方、考え方を正しくもつことの大切さを感じる
正しく、がなにかは難しいけど、仲間内だけじゃない思いやりをもって生き…
言われてるほどしんどくもないしあんまり面白くもないがな...。
同じ年代に出た『ダンサー・イン・ザ・ダーク』と同じ手触りの映像とノリではあれど、明確に一本筋を通した堕落を見せないお陰もあって、気分を…
主人公達を全く可哀想などと思わず自業自得と思ってしまったので観たあと全く気分が落ち込んだりはしなかった。
でもおばあちゃん場合はあまりにも不条理でちょっときつかった。
物語より映像を楽しむ映画
ジャ…
これに類似したトレインスポッティングは薬物使用の視点に着目していて、これは薬物使用による心の変わりようや精神性に着目している気がする。
ダーレン・アロノフスキー監督はこういう特殊な景色や現象を表現す…
最悪なラストを最高に描く映画
天国と地獄を行き来するストーリー展開と大胆なカット割り、奇妙な音響などの狂気的とも言える演出。クスリキメるシーンとかすごい。サブリミナル効果を乱用しまくっている。高校生…
主人公、友人、彼女、母親、それぞれ薬物に浸かっていくお話
最初は薬物中毒の若者と、テレビ中毒&砂糖中毒の年寄りと、別々の中毒の話かと思ってたけど、みんな薬物中毒のお話だった…
主人公と友人は自分…
まさに「夢への鎮魂歌」でした。。。
2001年の米国、ダーレン・アノロフスキー監督作品です。
最初はヤク中のボンクラ息子の話かと思いきやかなり際どいドラックムービーでした。
母サラ、息子ハリー、友人…
何気に初見でした。
恐ろしい映像表現で話題になった名作だけど、今となってはそれに勝るレベルの刺激的な映像のある映画が沢山あるので、その部分で言えばもう古典なのかもしれない。
ストーリーは半端な…