薬物ダメゼッタイ...
やっぱりこの監督は何かに囚われている人を描くのが上手すぎる
中でもこの作品は多くの人にとってのトラウマ映画になりそうな気がするそれぐらい衝撃的だった😭😭😭
クスリや目…
MVのような編集。
忙しなくカットを挟むことで破滅に加速していく「もう戻れない」感を醸していて、やはり五感にアプローチする効果は脚本以上に影響すると思った。
クライム映画は魅せ方、撮り方、録り方次第…
鬱映画として度々紹介されてるから期待して観たのに馬鹿白人が薬物乱用しまくって当たり前に悪い事が起こるだけで期待外れだった 不幸ぶるな こういう馬鹿は薬物やらなくても不幸になる
自業自得系じゃない鬱…
無機質に繰り返されるリズムにトリップ感を醸すスタイリッシュな映像編集がカッコいい(クスリで)ごきげんな前半部分。
さてここから話がどうなるか楽しみにしてたら、ただみんな破滅していくだけの展開にちょ…
2026年19本目
薬物のせいで少しずつ少しずつ、おかしくなっていく主人公達。
誰も幸せにならない。
BGMも恐怖をそそり、季節転換のシーンも毎回怖いところでカットインする。
学校は薬物乱用防止教室…
15(15)
映画見始めの頃に絶対鬱々とすると思いウォッチリストの奥底に眠ってた映画をようやく観る
薬に手を出した全員が全員破滅へと進んでいくが、ダーレン・アロノフスキーの演出の妙かそこまで暗い気分…
「絶望映画」と言うので紹介されてたのでアマプラでお金払って観た。
まあ、絶望なのかな。
薬をやった時の撮り方とか短く画面変換するのが良かった。
「トレイン スポッティング」を出す人がたまにいるけ…