めちゃくちゃ良かった!
この映画、ブッ刺さり作品だったけどもう二度と観たくないかもw
デヴィッド・ボウイ好きやから観たけど思っていた以上に重かった...
『あらすじ』
1970年代の西ベルリンで実…
13歳の少女が依存の地獄へ落ちていく過程を、美化も説明もせず淡々と描く社会派映画。快楽よりも、身体が壊れていく感覚と孤独の深さが強く刻まれる。
ドラッグは反抗の象徴ではなく、居場所を求めた結果にすぎ…
お話ウンヌンっていうかみんな服オシャレ過ぎ!ベルリンの街カッコ良すぎ!家具とかいちいち可愛すぎ!デヴィッドボウイ美しすぎ!僕もお風呂でタバコ吸いながらケーキ食ってチェリーソーダ飲みたいです。本当に子…
>>続きを読む女の子が薬物をやめるって言った直後に戻してしまい、その後すぐに薬が欲しいと嘆く場面が印象的だった
薬に依存して行くうちに大好きだったデヴィッドボウイの映像や音楽が消えて行く演出も怖くて良い
最初、ボ…
やっとレンタルが回ってきて見れたデプリメ、ラフシモンズ始めファッション界でリバイバル刷られまくってるグラフィックの元ネタ
内容はサーティーンからガール要素を抜いて「終わり」を足した感じ
暗いフィルム…
レクイエムフォードリームを観て、これを買ったまま放置してたの思い出して、観た!
これは実録っぽい怖さだった。それらしいオチもなくただ仲良かった子が死んでぬるっと終わるのもリアル。禁断症状に悶え苦しむ…
ドラッグの為に少年も少女も春を売り、ドラッグの為に命を落とす。絶望の中から希望を見出す事も出来ないまま「あなたの為に」とベルリンの暗い空に覆われる子供たち。公衆トイレに散乱し便器の下水で濯ぐ注射針、…
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