ドキュメンタリーを見ているように感じる映画だった。
薬物に対して、partyで使用して楽しんでいる描写やあとあとの苦しみの前の快楽を描いている描写がある映画は数多く存在するが、この映画は、薬物の快楽…
なんかNHK-BSの世界のドキュメンタリーみたいだな、と思ったら、ジャケットにも「セミドキュメンタリーの傑作!」と書いてあった😅
40年以上前に世に出た作品と考えると、センセーショナルだっただろうな…
めちゃくちゃ良かった!
この映画、ブッ刺さり作品だったけどもう二度と観たくないかもw
デヴィッド・ボウイ好きやから観たけど思っていた以上に重かった...
『あらすじ』
1970年代の西ベルリンで実…
13歳の少女が依存の地獄へ落ちていく過程を、美化も説明もせず淡々と描く社会派映画。快楽よりも、身体が壊れていく感覚と孤独の深さが強く刻まれる。
ドラッグは反抗の象徴ではなく、居場所を求めた結果にすぎ…
お話ウンヌンっていうかみんな服オシャレ過ぎ!ベルリンの街カッコ良すぎ!家具とかいちいち可愛すぎ!デヴィッドボウイ美しすぎ!僕もお風呂でタバコ吸いながらケーキ食ってチェリーソーダ飲みたいです。本当に子…
>>続きを読む