
西部開拓時代の伝説の保安官ワイアット・アープを主人公とした大河西部劇。
監督、製作、脚本はローレンス・カスダン。
ケビン・コスナーがアープを演じ、製作を兼任。
原題: Wyatt Earp
(199…
主演コスナーが自らに名声と栄誉をもたらした「ダンス·ウィズ·ウルブズ」の夢よもう一度とばかりに、監督カスダンと組んで世に問うたワイアット·アープ作品の決定版であったにも関わらず…見事にコケた超大作…
>>続きを読むケビン・コスナーの主演映画って無駄に長いものが多い印象。
この作品も例に違わずやたらと長かった。
ご丁寧に幼少期から幸せな結婚、放浪の日々に仲間たちとの出会いまで、ワイアットの人生を一つ一つなぞっ…
最近RDR2をずっとプレイしたので観てみたら求めていたのすぎた。
ゲーム内ではバンバン撃っていたのでクリア後に観てよかった〜。
あとこういう映画でありがちな、公共の場でギターとかハーモニカ弾いてる人…
西部劇は大好き。
……ですが、ワイアット・アープについては「西部開拓時代のヒーロー」くらいの認識しかありませんでした。アメリカではトップクラスの知名度を誇る西部の保安官なのですね。そんなワイアット・…
2026/02/27(金)ザ・シネマにて吹替で鑑賞。通算1822本目。
本作ではワイアットアープの愛用の銃がバントライン・スペシャルでは無く普通の銃に置き換えられているが元々そう言った記述は無く映…
評価ほどオレは悪くなかったけど、確かにテンポが遅く淡々とし過ぎてて、オマケに長いから苦手な人は苦手かなと。でもそれこそ西部劇って雰囲気がある。
ダンス・ウィズ・ウルブズの様な映画を期待して観たらダメ…