東京タワー オカンとボクと、時々、オトンのネタバレレビュー・内容・結末

『東京タワー オカンとボクと、時々、オトン』に投稿されたネタバレ・内容・結末

おかんのご飯食べにみんなみんな集まってくるのよかった
1年で一生分の親孝行してもらえたって。

闘病のシーン辛かったな
どうにもこうにも辛すぎてる本人を前に
どうにもできない自分が小さすぎて
無力す…

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おかんの愛情が心にじーんときて自分の母のことを想ってしまう。
樹木希林とオダギリジョーという配役が完璧過ぎて小説を読んだ時に想像した通りの絵がそのままあった。

2時間ちょっとで描けるようなものでも…

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酒癖の悪い変わり者の父親・オトンと別居し、母親・オカンに女手一つで育てられたボクが、上京を経て、がんに冒されたオカンを東京に呼び寄せ、最期を看取るまでを描いた家族の愛と絆の物語。

リリー・フランキ…

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娘役の内田也哉子さんすごく樹木希林に似てるなぁと思っていたらまさか本当に娘さんだったとは!映画自体は期待しているほど自分には響がなかったです。
記録

好きだった。

親子の温かさが詰まっていて、全然時々おとん、じゃ無かった。

喪主の挨拶のシーン。
話せないボクの代わりに話してくれるオトンがめちゃ良かった。

樹木希林さん改めてエグい。

素敵な話。家族愛を感じた。
母親の子への愛は無限で無償だけど、息子はなんとか恩を返さなきゃと思うんだね。良い息子。リリーフランキー。
私にも息子がいるが、仮にお金が無い状況で大学の留年決定して退学か…

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気になりつつ、2時間超ということで踏ん切りつかずにいた作品。
とにかくキャストが豪華✨️
そして色々な事を考えさせられた。
夫婦関係は破綻していたが、息子が父親を好いているという理由でオカンが彼氏を…

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なんか切ない
歳を取れは取るほど沁みるんだろうな

死後の手紙涙出そうだった
死後も背中を押すようなああいう手紙自分が死んだ時も書きたいね
がん治療中の樹木希林の演技もすっごい
観ててかなりしんどかった

リリーフランキーの実話に基づく書籍の映画化。
酒乱気味の夫に嫌気がさして、子連れで家を出ることにした女性。
女手一つで何とか子供を育てていくが、子は母に迷惑を掛けたくなくて早々に巣立ちしたは良い…

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オカンが抗がん剤治療始めた時にオカンが呻き声を上げて苦しんでいるのを抱え込むリリーフランキーがほんまに辛い。声を聞くだけでも辛い。きつい。

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