やばい大号泣会見開きました
私は一生反抗期で母に対してこう思えるような娘にはなれないだけど
たくさん助けてもらってるのになあ
ごめんね母
大人になれるように頑張るね
子供にはママがママでよかったなと…
幼少期のイナカット(田舎の風景のカットのことです)、台湾映画ぽいところがあった 田舎の風景が連れてくるノスタルジーがそうさせるのか
マイナスのまま終える人が東京にはどれだけいるか、そうその通りです…
「オカンはピラミッドのてっぺんたい」
「もういっぺんだけ切符確認し」
「あんたはモヒカンで無職やろが、ダメの二階建てやろが」
「オバアチャン シス カエレ」
「楽しい時間はこうして鈴が坂を転がるよう…
何年も前に本を読んだ時は、主人公がお母さんのお骨から小さなピースを飲み込んだと言う話に号泣したのを覚えてる。
しかしオダギリジョーが素敵過ぎて、悲しみと興奮状態が入り混じって、脳がぐちゃぐちゃにな…
リリー・フランキーの同名の自伝的小説が原作。
歳をとることは避け難く辛く苦しい側面もあるが分かるようになること、理解できることも増える。それは良いことだと思う。
リリーフランキーは、昔とこの時を経て…
「楽しい時間は鈴が坂を転がるように音色を残しながら足早に過ぎていったのです」
劇中のこのセリフが非常にすきでした
リリーフランキーの半生が想像以上にリリーフランキーで満足した
以下、ほぼTwitt…
(C)2007「東京タワー~o.b.t.o」製作委員会