東京タワー オカンとボクと、時々、オトンの作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『東京タワー オカンとボクと、時々、オトン』に投稿された感想・評価

ら
4.5
こんな映画が観たかった
今度帰省する時は家族にお土産買ってこ
t256
4.2

内容もそうなんだけど目を引いたのは演技力。オダギリジョーさんの私生活のことと役が合いすぎていたことからまるで自然すぎる演技力だったし、樹木希林さんのあのナチュラルさと儚さは天下一品だったなと。年末や…

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「放蕩息子」とその母の物語。
息子にとって母親とは、ありがたくはあるものの時に鬱陶しかったり照れくさかったりもする存在だが、本作の主人公はそういう思いを一切見せずにひたすら母を愛し、老いた母を東京に…

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CNSM
4.4
序盤から泣く…家族って大切。
やっぱり、母親の存在ってすごい。
大切にしてもらった分、恩返ししなくちゃ。
14
-

やばい大号泣会見開きました
私は一生反抗期で母に対してこう思えるような娘にはなれないだけど
たくさん助けてもらってるのになあ
ごめんね母
大人になれるように頑張るね
子供にはママがママでよかったなと…

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TK
4.5

みんなのオカン。

小さい時にこの作品を観て内容は定かではないけど、曖昧な記憶の中に希林さんが居て、彼女の周りに笑顔が集まるシーンをずっと覚えていたし、幼いながら最後のシーンは本当の肉親のように悲し…

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単純なストーリーだがちょっと昔の日本が見れた。小林薫にはピッタリの役で、若い頃の松たか子がかわいかった。オカンが残した最後の手紙が良かった。ミズエあての手紙の内容が気になる終わり方だった。
千葉
-

幼少期のイナカット(田舎の風景のカットのことです)、台湾映画ぽいところがあった 田舎の風景が連れてくるノスタルジーがそうさせるのか 
マイナスのまま終える人が東京にはどれだけいるか、そうその通りです…

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3.7
▶︎2025年:549本目
▶︎視聴:1回目

人生がドラマになるんじゃなくて、ドラマが人生に近づいてくる。リリー先生の生い立ち・半生を知りたい人は見るべし。
tou
-
大泣きするに決まってるじゃん!すきだ!
リリーフランキーの優しさに触れれたぜ

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