クリープショーの作品情報・感想・評価

「クリープショー」に投稿された感想・評価

tm

tmの感想・評価

2.0
ショボい。(ToT)
圧倒的にショボいやん。
スティーブン・キング&ジョージ・A・ロメロの名が泣くで。
┐('~`;)┌
127F

127Fの感想・評価

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少年が読んでいるホラー漫画誌に収録されたショートストーリーに沿って、5つのエピソードが展開する。

1父の日
2ジョディヴェレルの孤独な死
3迫り来る潮流
4木箱
5這い寄るやつら

アメコミアニメーション演出が可愛い。全然怖く無いけど最後ゴキブリの話が気色悪すぎて全身鳥肌。
ひで王

ひで王の感想・評価

3.4
Gがリアル過ぎ
今では作れないよね
この映画!
Huluで現代ドラマ化してるけど
原点はこれだよね!
21-16
洋画専門チャンネルザ・シネマ
むっさ久々に観たけど(25年ぶりくらい、いやもっとか?)、懐かしさに身震いするね。改めて観ると、ロメロって撮りかたが本当に上手いと気付かされる。音楽もめっさ良い。これに目をつけて嵌まった少年ヤマモトを誉めてつかわす。
個人的には、ゴキブリのとラストの子どもが本当にありそうで怖い。

スティーヴン・キングの怪演も見もの。
yuuuk

yuuukの感想・評価

3.8
典型的な家族が読んでる雑誌を巡って親子喧嘩短編集を織り交ぜながら展開していくそして最後に息子の逆襲が!

いや〜何回も見てしまいたくなる映画や〜
何度目や🤔

【父の日】
ある親戚の集まりである人物を待つが中々現れず⁇
亡くなった父親って余りにも傲慢で固定観念がガチガチの自己中親父だった
見下される家族は腹が立ち犯した罪
親戚筋はどんな恐怖が待っている

世界観からしてみると洗脳完了した富豪層は金と我儘の中親に育てられてきた
愛情に飢えている哀しい人達

【孤独な死】
片田舎に隕石落下して見に行ったスティーブンキングのほぼ一人芝居妄想が織りなすのが面白いその人物の運の尽きを表ている

【迫りくる潮流】
娘が父親の所有物"はぁー?"娘を埋めているのか?そして彼氏だった男も同じ運命を辿るのか?
富豪への復讐心から甦る
よくある『人呪わば墓穴二つ』

上級国民は自分の都合が悪い事には蓋をしそして自分が窮地に立ってしまった時は誰よりも先に救助を求める都合のいい奴でしかない最低な奴等だ。異常で薄情、血も涙もない人間でない卑劣な👿だ。

【木箱】
ある掃除夫が、掃除の最中にコインが転がり込み謎の箱の所だった。その箱の中身は⁇何が入っているのだろうと大学教授と開ける事に学校は大変な状況だから
妻が鬱陶しい男と大学教授は友達だったな〜てなことはになる

大学教授は学生を唆しおせっせにでも励むのか?ペドフィリア 幼児性愛者🤮め!
モンスターが人喰らう
どちらが👿なのか?
カバールを意味するのか?この話⁇

【這い寄る奴等】
潔癖症であり神経質の老害爺がGを抹殺するのに必死だ。至る所にGが!
Gの大群や〜彼方此方でG G G😱
老害爺の末路は?

ディズニーワールド、ジュークボックス、PC、シリアル、白人老害爺、アフリカ系アメリカ人←カバール

アニメーションと実写を交互に表現されて『night of the livng dead』の監督でもあるジョージAロメロ、とスティーブンキング脚本が好きになった
そのきっかけに次々とロメロ監督と原作脚本家であるスティーブンキングの作品を追うようになっていったのです。

この時代、反カバール作品とカバール作品が乱立しどっちともとらずの中庸な作品もあったりと犇き合っていた

ロメロ監督もキングもどっち側かな🤔って思う所なのです。
ハリウッド映画ってあからさまに表現してるからそこを皮肉っているのだろうか?なんて…
yummmi

yummmiの感想・評価

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アメコミと実写のホラー。
怖くないけど一応ホラーなのにアニメーション出てくるとかわいいと感じる。
アメコミを世にも奇妙な物語にした感じ。
80年代のレトロ感がいい。
最後のストーリーは気持ちが悪い。。
全5編のオムニバス形式。
オープニングが洒落てる。

個人的には木箱が好き。

木箱のモンスターパニック物かと思いきや、モンスターを利用する展開が面白かった。
①父の日
②ジュディ ヴェレルの孤独な死
③迫り来る潮流
④木箱
⑤這いよるやつら
アメコミなオムニバス。

きしょいの出てたよー😱
その他

その他の感想・評価

4.0
ゾンビの父ジョージ・A・ロメロ監督×スティーブン・キング脚本のホラー・オムニバス作品。

第1話『父の日』
父の日に集う親戚たち。それに向かう途中の叔母は父の墓に赴いていた。
第2話『ジョディ・ベリルの孤独な死』
外れに1人暮らす農夫は家の側に落ちた隕石に接触する。
第3話『押し寄せる波』
痴情の縺れで呼び出された男は満潮間近の浜辺に顔だけ出した状態で埋められてしまう。
第4話『箱』
大学の清掃員が校内で見つけた謎の木箱を教授と二人掛かりで開けることにした。
第5話『奴らは群がり寄ってくる』
最先端の住宅にも奴らは入り込んで来る。

全部傑作だが第5話だけ要注意!
『インディ・ジョーンズ/魔球の伝説』や『サスペリア』に登場する虫、蛆が可愛く見えるほどエゲツない物量のゴキブリが実写で登場します。ゴキブリを小道具として考えうる限り最悪な展開にトラウマ必至。

映画と漫画本&アニメーションの融合。
グロテスクでショッキングな内容だが、演出がイカしてる。最高。
個人的には第二話が好き。
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