押井守監督ってこうだよな。という確信と安心を得られる今作。パトレイバーシリーズ、ミリしらにて鑑賞
今の時代にも通ずる、と云うより今の時代だからこそ考えるべきテーマ性に食い入る場面も多く、登場する上…
押井守による『機動警察パトレイバー』シリーズ劇場版第1作目。
舞台は1999年。急速な都市開発が進む東京では、汎用人型作業機械『レイバー』が社会へ広く普及していた。それに伴い、レイバー犯罪に対処す…
おすすめされて観た映画
ロボットものには全く詳しくないが、こういうものは当然ロボット好きな人達が観るだろうと思っているのでロボット自体の出番が少ないことにめっちゃ驚いた
なんというか、エンタメではな…
めちゃくちゃぼーっとしながら、なんならちょっと寝ながら見た!1年ぶりくらいに!
昔書いたレビューでも言ってるけど、捜査パートとかホバに近付いていくところがめちゃくちゃ面白くて好きだな!方舟行ってから…
セル画の絵が最高!
AI制御、インフラ依存なんて今まさに現実で話し合われてること89年に作ってたの凄すぎる。
本来ラスボスであるはずの帆場が開始早々自殺してて、その後喋る過去回想とかもなく描写が薄い…
YouTubeで旧OVAから順次公開されてたので流れで視聴
いつ、どんな気分の時見ても面白い最高の娯楽作品
エンタメにもちゃんと気を遣ってる押井守
湾岸や新宿の再開発などバブリーな空気感抜群
…
この押尾守臭が最高。
今見ても見劣りしない映像と演出は流石だし、イングラムもカッコ良い。
一昔前のネットワークを題材にした作品はどうしても心奪われてしまう。
OVAのオムニバス的な話も好きだった…
なるほど。これはいいですね。この年代のコテコテのコメディもやりすぎないくらいの温度感が丁度良いですし、硬派なSF部分も押井守のいいところが出ている。最新のOSが暴走のきっかけになるって話は、最近の…
>>続きを読むTOHOKUSHINSHA