十二人の怒れる男のネタバレレビュー・内容・結末

『十二人の怒れる男』に投稿されたネタバレ・内容・結末

無罪を主張する陪審員八号がクールで爽やか。序盤は周りが有罪票ばっかで四面楚歌だったのに、そっから少しずつ事件の穴に気付いた他の陪審員が無罪票になってゆく。
「12人の優しい日本人」と比較すると、二転…

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フォロワーさんのタイムラインのレビューでAmazonプライム見放題が今日までだと知り名作を初視聴

95分の会話劇
無駄のない脚本と演出に深く心を動かされました。これは本当に見てよかった!

映画を…

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・70年前の伝説の映画ってことでアマプラで観れる最終日に駆け込んだ
・おっさん12人が会議室で話してるだけなのにめっちゃ面白くて90分があっという間。確かにこれは伝説だ
・指摘の仕方や角度、感情的に…

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会話劇はやっぱり面白い。残り30分くらいでやっと有罪無罪半々になってこれ片付く!?って思ったけど女性の視力の件でかなりみんな納得して無罪になった。疑わしきは罰せずの精神なんだろうけど少年が決定的に無…

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滑り込みセーフ!🥳
白黒で昔の映画なのにあっという間の90分でした🥳12人全員キャラたちすぎで草

これすごい昔の映画だけどその時代からやきうおじさん=うんち、広告代理店の男=机に足を乗せる軽薄野…

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傑作。
10年くらい前に観たけどAmazonプライムの見放題期間が終わることに気づき鑑賞。
なんでほぼ1つの部屋で十二人のおっちゃんたちが話してるだけの映画でここまで引き込まれるんだろう。脚本はもち…

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12人の陪審員が話し合うだけの映画なんだけど…
一人一人すごい個性的で、同じ裁判を見たのに感じたことや覚えていることもちがっていてすごくおもしろい。

1人の人が無罪を主張。
そこから、怒涛の話し合…

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ずっと同じ場所で話し合いの場面だけど、全く飽きなかった。

偏見に縛られている人、よく分からないまま周りに同調する人、早く帰りたいからと適当に済まそうとする人…
年齢立場意識がバラバラな中、有罪への…

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おもしろかった〜 偏見は真実を曇らせる
1957年の映画だが描かれていることはずっと重要で、特に排外主義的な風潮が拡大している昨今においてかなり響くものがあった 感情的にわめいたり、ダブルスタンダー…

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