実話べース
裁判のシーンなど、とても見応えがあった!
こんな裁判があったなんて知らなかったので
驚き。
デボラの「黙っていられない」感じが
ちょっと苦手ではあったけど
ユダヤ人としての背景を考える…
英米合作による実話の映画化で、2000年に起こったホロコースト否定論裁判を描いた法廷映画。原題を直訳すると「否定」なんだが、それじゃ堅苦しいイメージのタイトルになってしまうと考えたんだろう。
米国…
実話ベースということもあり、重みのある作品
特に法廷シーンが見もので、言葉を武器にした駆け引きや、証拠を積み重ねていく展開に引き込まれた
歴史の事実をどう捉え、何をもって真実を証明するのか、考えさせ…
2026年195本目
陰謀論の中でも、いわゆる歴史修正主義のひとつであるホロコースト否定論をめぐって実際にあった裁判を映画化した劇映画。邦題の『否定と肯定』には引っかかる。原題はDenial「否定…
なんの面白みもなかった。実話ベースだと映画としての派手さがなく退屈になる典型。主人公が最後まで証言しないし、被害者の証言もない。追い込まれて負けそうになって証言すると思うじゃん。まさかの何も無く勝っ…
>>続きを読む【虱潰し】
人間のクズを無力化させるために英知の限りを尽くすスペシャリストたちが、虚しさに負けず未来の人々の為に貴重な人生の時間を費やして下さってることに賞賛と感謝を。
ティモシースポールってほんと…
こういう裁判があるんだね。
否定論者って強烈だな、頭の中を覗いてみたい。まあ自分も目撃した訳じゃないから本当に事実かは何かを信じるしかないんだけどね、結局。
弁護団の初志貫徹な姿勢が立派、かつこんな…
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