#トランスアメリカ #Transamerica
あらすじの中に性同一性障害の〜 という言葉がある
私はこの言葉に触れるたびに苦いエピソードを思い出す
90年代も終わるぐらいの時期
友人が連…
ある日突然、父親がワンピースを着て目の前に現れたらどうする?
笑う?怒る?泣く?それとも無視する?
どの感情を選択したとしても、きっとパパは泣いて詫びるだろう。乙女だから恥じらうだろう。そして、…
主人公のブリーはトランス女性。家族と離れてひっそりと暮らしていた。
ある日突然一本の電話がかかってきて、息子がいるということを知らされる。過去に一度だけ付き合った女性との間に息子がいたのだ。
LA…
2020 121 5月27本目
2026年78本目4月10本目
トランスアメリカ[4.5]
TransAmerica(2005)/分/U-NEXT・YouTube/字幕
監督:ダンカン・タッカー
…
物心ついた頃から何十年も性同一性障害でした、って位の自然な演技。役者って凄いなって改めて思う。辛い目にあってもなんとか立ち直って行くブリーの強さに力付けられます。
手術が受けられて最高な日のはずなの…
#トランスアメリカ
女性になりたいと望む中年男性と、継父に虐待され荒んだ息子の、自分らしく生きる代償と其々の傷みと向き合うアメリカ横断の旅。
誰もがそうであるように、罪や後ろめたさを抱えながら幸…
「体は中途半端でも魂には何の曇りもない」
主人公ブリーの言葉。
自分自身の軸がしっかりしているって素晴らしいと思った。
息子トビーの17年間と、一人で産んだ母親を思うと複雑な気持ちにはなってしまう…
📀
素敵な作品♡
キャッチコピーも良い。
スカートの下に何があるかより もっとだいじなこと。
男性であることに違和感を持つブリーが肉体的にも女性になるための手術前に・・・突然トビー(ケヴィン・…