ほとんど主人公しか出てこない映画とか、静かで狂っている映画は割と好きなジャンルなので、名作と知りつつ、タイミングで観ようと取っておいた作品。最後の最後まで気持ち悪い感じとかキャラクターもアイコニック…
>>続きを読む陽のあたるグラウンド、血に濡れるアスファルト
1976年。ベトナム戦争の終結から1年。
あの日、アメリカには『がんばれ!ベアーズ』が描く「昼の光」と、本作が描く「夜の闇」が同居していた。
197…
ロバート・デ・ニーロとジョディ・フォスターが好きなのに、なぜか今まで見ていなかった映画。正直、もっと残酷な話だと思い込んでいて、つい敬遠していました。もっと早く見ておけばよかったと思える傑作でした!…
>>続きを読む『 何者かになってやる。』
マーティン・スコセッシ監督作品2本目
『タクシードライバー』
ロバート・デ・ニーロ主演。若いジョディ・フォスターも出演してます。
雰囲気が凄い好きで、かなりわかりや…
今の自分のテンションにすごく合う映画だった。不眠、外部に見せない自分の狂気性、何も論理だっていない感覚と感情で動く姿。今の自分に重なる部分が多い。また映像もすごく綺麗だった。ネオンの発色の良さやざら…
>>続きを読む・初めて見た16歳のころ
デ・ニーロカッコいい!「オレか?オレのことか?」モヒカンにして拳銃ガチャガチャってやりたい!
・25歳で再見。
独りよがりも甚だしい。まさに厨二病。見ていて恥ずかしい。
…
再鑑賞
久しぶりに見て観たくなり何十年かぶりに鑑賞。
若い時はなんかよく分かんない映画だなーと思っていたけど、歳をとって観るとまた違う感覚を覚えました。
この作品を洗練させてより感情を表し…