アカデミー賞2部門受賞作。主人公ロン・コーヴィックの自伝を基に、ベトナム戦争がアメリカにもたらした陰を描いた作品で、戦争描写よりは人間ドラマが濃い作品になっている。トム・クルーズは今作の役作りのため…
>>続きを読む毎年7/4までに観たいと思いながらようやく初鑑賞
戦争の映画なことだけは知ってた 🪖
時間を感じさせないつくりの上手さとトムクルーズのさすがの演技力にみせられた
もっと戦争シーン多いんかなって思って…
あらすじ・感想↓
1946年7月4日にアメリカのロングアイランドで生まれたロン・コーヴィックは熱心なキリスト教の家庭に生まれる。食事の前はお祈りを欠かさない。小さい頃から人の役に立つ為…
髭生やして髪ボサボサ+ハゲのトム・クルーズは始めて見た…
いつもだと彼の出演作見てる時ってトム・クルーズがトム・クルーズであることを絶対に忘れないんだけど、今回は途中からそれを忘れかけていた
なん…
トム出てるし観るか♪という軽い気持ちで観て思ったより辛くてびっくりした
メキシコで出てくるウィレムデフォーとの喧嘩が良い どうしようもなく、どこへぶつけたらいいのかも分からない虚しい怒りを互いにぶつ…
歴史を見る事ができた😢
国の為に戦って
下半身付随になって帰って来て
悔しさとかいろんな気持ちが
あったんだろうなあ。
国の為だと思ったのに、反戦運動が起きて
きっと気持ちがぐちゃぐちゃになるよね…
フィルマークスの評価低めで、好みに合うかわからんなって期待してなかったけど、
ロンに感情移入しまくりすぎて感動した作品でした
ロンの母親がちゃんとヤバい人でしたねぇ
でも60年代とかだから、この…