主演はトム・クルーズ 監督はプラトーンのオリバー・ストーン ベトナム戦争関連の映画
原作があるとの事
主人公は愛国心が強い故に志願して 海軍に入隊
そして、ベトナムの戦地へ行き 負傷
下半身が不随…
リアルタイムでオリバーストーンを観てきたが、本作はハードルが高く、これまで観ていなかった。公開当時は地味な印象で、他のベトナム戦争映画は観たのに本作は避けていた。理由は重そう、暗そう、戦闘シーンが無…
>>続きを読む反戦映画って初めて見たかも。
戦争が良くないよってのは伝わる。アメリカが他国に侵攻を仕掛けてる今アメリカの特に若者なんかは見るべき、や、違うな。見てもいいのではと思う映画だった。
確かに一方的な思想…
はるか昔に観たことあるような、ないような…。
記憶が曖昧だったので鑑賞。
トム演じるロン・コーヴィックの実話ベースの作品。
ロンは7月4日生まれ。
アメリカ独立記念日が誕生日。
親の教育ももち…
主演、トムクルーズ。志願して海兵隊に入隊した彼はベトナムに渡る。そこで、彼の部隊は罪のない村人たちを殺してしまう。彼も誤って味方の兵士を撃ち死なせ、彼自身も負傷し、下半身不随となる。劣悪な軍の病院で…
>>続きを読むトムクルーズの俳優としての力を感じられる一作。出口の見えない絶望の日々は、オリバーストーンが脚色した「ミッドナイトエクスプレス」を思い出した。
途中出てくるウィレムデフォーとの唾の掛け合いはおかしか…
2026-49
マッチョイズム、そしてヒロイズムの犠牲者。
7月4日に生まれてなければ、長男でなければ、両親が敬虔なカトリック信者でなければ、
大義のために戦ったはずが、帰還して待ち受けていたのは…
ベトな戦争ものは、暗くて沈鬱な作品が
多いので 気合いを入れて元気な時でないと
なかなか観る気になれないため、
延び延びになっていましたが、ようやく
観ました。
ロン コブィック氏の自伝に基づく…
薬物の話だけど今読んでいる本で薬物依存者は過去に苦しい思いをした人が依存者になりやすく、また薬物を禁止したり、悪い環境を与えてしまうとより依存していってしまうと書いてあった
時代が変わったとはいえ、…