若い頃のトム・クルーズだしずっとclipしていたけど
Filmarks3.5という評価は良くないなとずっと観てなかったのをやっと観た
うーんやっぱり3.5だな
Filmarksの評価はアテになると…
先日ベトナムにお伺いして、日本とベトナム、敗戦国と戦勝国の戦争への視点の違いを体感しまして、ベトナム戦争に関する映画を見たく、こちらを鑑賞。
ベトナム戦争の話ではあるが、
アメリカという国、その国…
戦場ではなく帰還後に重きを置いた映画
入院中に彼が『ジョニーは戦場へ行った』を読んでいるのは、まさに本作が同じようなテーマを持っているからだろう
46年7月4日生まれという情報だけで彼が大戦を最後ま…
ベトナム戦争目下の戦地を描いた「プラトーン」のその後の個人や社会における禍根を描いた同監督の作品、精神的続編と言い切って良いかもしれない。
戦争を戦場で体験した人と遠方で眺めている人では、単に賛成…
日本がバブルで浮かれていた時代に観たためかあまり記憶に残っていなかったんだけど、あらためて観ると全然ひと昔前の映画なんかじゃなかった。終盤で共産主義者とか罵られるあたり、今とまったく変わらない。キリ…
>>続きを読むベトナム帰還兵の心情が深く重く描かれていた。
志願して戦争に参加したのに全てを失うなんてこんなはずではなかった!
だがそれを認めてしまえば国に尽くした自分を否定しまう。
過去を克服し、厳しい現実を受…
アメリカではVeteranという文字をあちこちで見るし、帰還後のサポートがあることも知っているけど、ほとんどVeteranのことを知らなかった。
実際に彼らが戦争を経験した後、どのような心境で、…