・なぜ政治家を殺害しようと考え始めたのか?
→タクシーに乗せた時にこの政治家は口だけだと感じて、自分で街を浄化するしかないと決意したから?でもその割に部屋に政治家のポスターは貼り続けてるんですよね……
☆前日の緑の光線に続いて、おさらいシリーズとなります。
☆フィルム座第3弾にて、初参戦です。秋葉原UDXも初めて足を踏み入れまた。
☆35mmフィルムのざらつきが一番映えるのは、70年代の作品になる…
きつい 何者かになりたい若者がもがいて色々あって何者かにはなれたがまたすぐ虚無感は戻ってくるだろうな...っていう、戦争が人をこうさせたってのもなんかもう...
ところどころ太陽を盗んだ男で(脚本が…
タクシードライバーの男
夢を言語化することもできない
真面目に働いているが、タクシードライバーという仕事には特に思い入れはなさそう
お金がもらえるからやっているだけ
矛盾
言っていることとやって…
ブラック珈琲にアップルパイ
音楽と映像すばらしい
今までも何度か見てんけど
何となく苦手で
トラビスの感じてる生きづらさや
閉塞感に息苦しくなる
デ•ニーロの演技に追い詰められる
「悪いことを考…
愛を知らない、孤独で頭の悪いおじさん。現代にもよくいる。タクシードライバーとして好きな女を追っかけ回し、トー横キッズに説教し、最後は復讐やこの世の中への不満から大統領暗殺未遂、ギャング達をぶち殺し、…
>>続きを読む途中まではとても良かったが、ラストが微妙だった。
知能格差をかいた作品。
主人公は、あまり頭が良くない。良くないことを自覚もできていない。
選挙の仕事をしてる女とのデートでも、知らないことを知っ…
音楽と夜の街とタクシー全部オシャレ、ロバートデニーロイケメン タバコとかに走らず筋トレガチ勢になるのがマジいい
人に愛されないとおかしくなっちゃうのがよく分かる、最初の子に振られて風俗説教おじさんに…
うーーーん俺には難しい映画だった。社会から孤立したサイコパスな主人公に共感するところが一つもなかった。大統領殺害するよりは水商売の組合殺す方がマシだとは思うけどそれであの女の子は救われてるのか?あん…
>>続きを読むあんまよくわからなかった
と思ってしらべてからもっかいみたらちょっとわかる
行動一つ一つわけわからんしジョークもむずかったけど狂人として見るとデニーロの演技の凄さとか不気味さが面白く見えてくる
悪役…