あらすじを見て、映画作りの話なんだと思っていたが、映画は作らない。
資金もなく職もない脚本家は、金を出してくれるという男に会いに行くが、脚本も読まずにいきなりまあまあな金額を渡してくる。
この時点…
本人真面目にやってるのに巻き込まれる。まさにインザスープだけどなんか愛しい人たちで憎めない。悲しいラストなのに幸せに逝ったのかなぁと思わせる。荒いモノクロの画面が見にくくて何度か挫折したんだけど入り…
>>続きを読む彼らは本当に映画を作っているのだろうか?そんな疑念が消化されないままだったのが、ラストで少し救われた。何を観ているのか分からなくなるくらいが人生であり、人生を投影したものが映画になっている。まどろみ…
>>続きを読む映画監督を夢見る青年が突然おじさんに連れ回されて犯罪の手助けをさせられていく。
結果映画撮るシーンなかったし。笑
テンポ感は良くて飽きはない。
最後に散々連れ回していたジョーというおじさんは誤爆で死…
おもしろかった!
ブシェミやっぱ好きです。
ジョーも凄くよかった!
4人で踊るシーンの
ジョーの台詞たちが良い。
好きなシーン
・ジョーにキスを!って言った後のドアバン、からのスキッピー笑
・チ…
スティーブブシェミを堪能できる映画。絵になる困り顔は、らしさ溢れる表情で最高。
なぜか白黒であえてチープにしている質感。主人公と同じように資金がそこまでなかったのだろうか。
音楽がポップな感じで少…
英語はわりかし苦手な方ではないつもりだったが、In the soupは“窮地に陥る”という意味だと初めて知り、あんまり調子こくのはやめようと心に誓った。
やたら距離感が近いうさんくさ過ぎるおっさん…