パーマネント・バケーションの作品情報・感想・評価・動画配信

みんなの反応

  • 孤独を紛らすために漂流し続ける
  • 旅を永遠の休暇として続ける
  • ジム・ジャームッシュ監督の長編デビュー作
  • 画が面白い
  • 退屈で長く感じるけど、フィルムが素敵で見れた
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『パーマネント・バケーション』に投稿された感想・評価

MK
1.1
意味わかんない
頭おかしい人がいっぱい出てくる
ただ眠かっただけ
デビュー作、卒業制作ということで。ストーリー云々より当時のニューヨークの空気感みたいなのを味わう映画だと思った。画の切り取り方がお洒落。
70-80Sのニューヨークで当て所なく歩き回る主人公
街は荒れ果ててる
不思議な雰囲気と不穏な音
最後の船のシーンが印象的
3.5

2026(200)
これが卒業制作とは恐れ入った。
あてもなく彷徨う主人公をはじめ、彼が遭遇する人たちみんなはみ出し者ばっかだけど、彼らは俺らと同じ孤独を抱えていながらそれから目を逸らしていないだけ…

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ジョン・ルーリー見たさで再鑑賞。

彷徨える若者のいい日旅立ち。
悪く言うと雰囲気だけだけども、
ショット、役者、衣装、ダンスなど、
デビュー作からセンスが爆破している。

若さってこういうこと、と…

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ぅ
-
みじか〜とおもったけど、卒制か。。。卒制、、、!!???!こわ。。。。。やめてほしいそういうの。。でもたしかにテーマ選びが若者っぽい。しらんけど。わたしも孤独の紛らわせ方しりたいなー
TRT421
3.5

甘めのジャームッシュ

卒業制作
とのことで
荒削りだけど

確かにジャームッシュワールド🌍

一つのところに
とどまることができない
アリーの放浪記

一番ウケたのは
ドップラー効果

声出して笑…

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5時
3.3

なんか自分を見てるようだった 
パーマネントバケーション。  
監督は まあ分からないでしょーねっていう映画にしたのかな 
説明しすぎないというか 説明しないのがいい
他の作品も見てみたい

タバコ…

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ZZZ
4.1

よく起用されるジョン・ルーリーのように、細身で背が高く、猫背で第七頚椎出てそうで、ややX脚気味で、つま先重心で肩で風切りながらふわふわ歩く人が好きなんだな。
そんな人がくるくる回るから、スーフィーみ…

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3.8
デビュー作兼、卒制で作った作品とのことでみてみた

苦難は頑張って乗り越えなくても、踊るように旅をしながら、生きていればそれでいいと思った

恐ろしい才能、卒制がんばる

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