殺し屋の映画というより、私には「マチルダと出会ったことで、レオンが少しずつ人間らしさを取り戻していく物語」に見えた。
レオンは、生きる理由ではなく、生きる習慣だけが残っているような人だった。そんな…
気になるところがちょいちょいあるせいでこれは映画なんだなと認識してしまってダメだったあまり合わなかった
ナタリー・ポートマンの演技は12歳とは思えない、その場で生きている少女を切り取ったようで全くノ…
観るのは何度目かだけど、そう言ってるレビューも多い。自分も何となくまた最初から観てしまった。が、完全版だからか初見と思われるシーンもあり、改めて楽しめた。当然結末も知ってるにもかかわらず。
ジャン…
悲しいなぁという気持ち
お姉ちゃんから悲しいって聞いてて見るの渋ってたけど自分好みのばっか見てるのよくないから勇気を持って視聴。
悲劇
ドイツ語の先生が悲劇は見ている人は物語の人物がバッドエンド…
お話云々以前に監督なのか脚本書いた人なのかこの作品に関わった男性全員なのか知らんけど、幼い女の子にツラツラと性的なキモいセリフ言わせてグルーミングを楽しんでる姿が映像の向こう側に透けて見えてしまった…
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大人びたマチルダと大人になりきれず子供らしさのあるレオン。マチルダの場合は大人にならざるを得ない環境があり、レオンの場合は異性経験の欠如に一つの原因があった。
家を失い居場所がないマチルダと、…