友人からの勧めで。初の短編作品。すごく心の温まる作品ですね。水没していく街でつみきを重ねるように上へ上へ暮らしていくお爺さん。「「人生とは積み木である」」思い出は消えることなくいつでも彼の下にあるの…
>>続きを読む満ち足りるということ
平凡に繰り返される毎日だけど、自分の中に幸せがあるっていいなって思いました。
食卓の向こうでワイングラスを合わせてくれる人がいたら、それが一番幸せかもしれないけれど。
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ナレーションなしバージョンをみた
水位がどんどん高くなって家を自分で積み上げていかなきゃいけない
周りはもう沈んだ家がほとんどで人間の諦めを感じて怖かった
積み上げてきた家を遡って思い出にふけるなか…