駅馬車のネタバレレビュー・内容・結末

『駅馬車』に投稿されたネタバレ・内容・結末

ど名作、鑑賞


映画自体はど普通





(ネタバレ内容)

こゆのは、まあ
感心、を、目的に、ね




1939年でこれかよ、すげ、!
っていうの感動はあるが
物語としておもろおおおおは
薄…

>>続きを読む

思い出し用


あらすじ
アリゾナ州トントからニューメキシコ州ローズバーグに向かう駅馬車。様々な事情を抱えた人たちが乗り合わせる中、ジェロニモがアパッチ族を率いて暴れているという情報が流れる...。…

>>続きを読む
🤝
※この駅馬車か不明
カラー版、字幕

面白かったけどこんな渋いのを何回もみてる🤝ってなに!?
パニックもので面白かった。キャラがたってるし、緊迫感もあってよかった。ただあの状況で求婚できる主人公の気持ちがわからない。
馬の疾走感たるや。アパッチ族の襲撃というクライマックスの上に、リンゴの決闘というもう一つのクライマックスが重なる。駅馬車に乗る個性豊かなキャラクターと人間劇も面白く、無駄なく楽しい90分。

ダラスが良い女すぎて。。。高慢ちきな貴婦人にも思いやりのある対応をするし、追放してきた相手に言い返す度胸もある!かっこいい!そしてリンゴ・キッドもかっこいい。ダラスに対して水をくれるし、お似合い!!…

>>続きを読む

ジョン・フォードによる中編西部劇。なかなかに渋い味わいだった。

西部劇らしく序盤からドンパチやるのかと思いきや、どちらかというと駅馬車に乗り合わせた登場人物たちの人間模様がメイン。それぞれがそれぞ…

>>続きを読む
ジェロニモを恐れながら、色々な属性の人が一緒に駅馬車に向かう的な。じっくり分析したら面白いんだろうなという感じ。昔の旅行って、ツメツメの駅場所での長時間移動で大変そうだなとおもった。
アパッチの襲撃戦も趣向がなく、ストーリーも大したことなかった。

ジョン・ウェインはまあ格好いいが、西部劇は合わないのかな。

まるで絵画のようにバチバチに決まったカットの連続と、白黒の粋を集めたようなライティングの設計があまりにもすごすぎる。影と形、光と闇、言葉以上に人の内側を照らし出すような。

大自然を背にした移動中の…

>>続きを読む

あなたにおすすめの記事