まるで絵画のようにバチバチに決まったカットの連続と、白黒の粋を集めたようなライティングの設計があまりにもすごすぎる。影と形、光と闇、言葉以上に人の内側を照らし出すような。
大自然を背にした移動中の…
噂に違わぬ名作。テンポ、キャラクター、アクションのどれを取っても良くできていてエンタメとしてのレベルが高いが、そこにうっすら西部劇の渋さも混ざっていてこの手の映画に欲しい要素が盛りだくさん。ハッピ…
>>続きを読むある街を追い出された連中が馬車で別の街へ移る。
その道中、でさまざまなトラブルに遭う。
中でもアパッチ族の襲撃を警戒していたが、クライマックスについに襲撃を受けてしまう。負傷を負いながらも全員無事に…
これが幼い頃のスピルバーグ監督に影響を与えた映画か。いや確かにすごかった。
色んな事情を抱える男女が駅馬車に乗り合わせる群像劇。実は妊娠中の夫人、娼婦、賭博師、飲んだくれの医者、酒商人、銀行家、保安…
酒飲みのおっさんのキャラに惹かれる。もはや主人公格。ジョン・ウェイン男前なのは言わずもがな。
アパッチとの戦闘シーンは馬の疾走感もろに伝わってきてかなりの迫力。あれスタントの人ら怪我してないのかな。…
カメラワークなんかは流石に古さを感じる。駅馬車の中の登場人物の位置関係を少し把握しづらいように感じた。
往年の名作ということもあって、テンポよく進むところとじっくり見せるところは尺が適切に取られてい…
エエ〜〜〜〜おもしろーーーー!!!衝撃!!
1939年の映画なの意味がわからない
ストーリーもキャラクターもアクションもカメラワークも全部完璧で面白すぎる
普通に人が落馬して後続の馬車に轢かれたりす…