2026年 201本目。
初鑑賞 ブルーレイ所持。
今年最初に
唐突にタケシのバイオレンス作品が観てみたくなって(アウトレイジ以外の)
本作、ソナチネ、ブラザー、HANABIを購入
ブラザー、H…
自分の中の正義が一番重要で、それを守るために大切にしていたものを壊すというのは納得ができる 本末転倒と言ってしまえばそれまでだけど、筋が通っていると思う
北野武が作る映画の主人公は筋が通っている人間…
今じゃ猫も杓子もコンプライアンス意識があるので、絶対に作られないであろうというくらいに全てが暴力に満ち満ちている。大筋の話はありがちな警察とヤクザ(チンピラ)の覚せい剤の話で、誰が誰から仕入れて売っ…
>>続きを読む"その男、凶暴につき"の英題がViolent Copなの勿体無い感じあるな。前半は北野武感じるユーモアが多く、後半は渇いた復讐劇って感じだった。平手打ちのシーンは印象深い。
"どうして警官になったん…
暴力に満ちたバイオレンス作品。
デビュー作でこんなに素晴らしい一本が造れるのか。圧巻。
自由で乾いた暴力がうつくしく面白い。
独特の間とテンポ感が素晴らしく、色々な死闘を繰り広げるストーリーも見…
乾いた暴力映画
ストーリー性が強いというわけではないがほとんどのシーンが単独で面白い
というのは会話の間(人が喋っていない時間)、仕草、リアクション、出来事などに引きがあるので
綺麗に撮ろう、上…