北野武、BROTHER鑑賞。
たけしの作品が全部見たすぎて、海外版のBluRay BOXを買ったら英語に字幕がなくて…。
さすがにファッキンジャップくらいわかりましたが。。。
ううう面白い、昔は…
ずっと気になってた作品。ゲオで北野映画を探している時に見つけて歓喜。
いつもの如く"ビートたけしが演じる役がどう死ぬのか"ですが、ラストのデニーが運転するシーンになってようやく意図が理解できた。
タ…
花岡組の幹部だった山本は組長を殺され組が解散に追い込まれアメリカに住む腹違いの弟を訪ねるーーー
『戦場のメリークリスマス』や『ラストエンペラー』のプロデューサーと組み初海外作品。
居場所のなく…
2000年に日英共同制作されたバイオレンス映画。
監督脚本主演は北野武、イギリスの映画プロデューサーで『戦場のメリークリスマス』も手がけたジェレミー・トーマスが森昌行と共に製作、注目の米俳優のオマー…
破滅に向かうヤクザの話、という点では「ソナチネ」とか(ヤクザじゃないけど)「3-4X」と同じプロット。まあ言わずもがなだけど脚本の起承転結なんてあるようでなく、画の繋ぎこそが北野武映画の本質であるか…
>>続きを読む2026.57
「ファッキンジャップぐらいわかるよ、バカヤロー」
前回の2作からまたやくざ映画に回帰した北野武監督の日英共同制作作品。
武監督の中ではわかりやすい方のお話ではないかと思いました。
…
言論で抗議する米国人に対し、問答無用と言わんばかりに拳で返答する日本人。昭和の515事件が頭をよぎる。兄貴の組は、現地の組織に傘下に入るよう交渉するときも、言葉ではなく身体で説得に当たる。しかし、思…
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