話題になっていた当時見た記憶がありますが、すっかり忘れてしまっていたので再度鑑賞。
やはり、めちゃくちゃ良い一本でした❗️🙆
『生死』という重ためのテーマではあるものの、そこに重たさをあまり感じな…
単にテレビ的なだけかもしれないが、役者の顔を主体に映画を組み立てる姿勢と、それぞれのショットのサイズが伊丹十三を彷彿とさせる。
遺体と対比させる生のモチーフとして、食べ物を口に運ぶ人間の動作が示され…
U-Nextで鑑賞。
本作まだ観てませんでしたので今回視聴しました。本木雅弘さんと広末涼子さんが若いです。
納棺師というお仕事に関する話。納棺を専門に仕事をされる方がいらっしゃるのは知りませんで…
昔は死に携わる仕事って今より敬遠されてきたのかな?汚らわしいとか恥ずかしいとか、精神的に辛い仕事っていうのは分かるけど
もっくん男前だった…広末涼子もずっとにこにこしてて可愛かった…
死に触れる…
🪨
2025.12.16 再鑑賞
オーケストラが解散してしまい
地元に帰った主人公が職を探すために見ていた新聞で、たまたま見つけたお仕事。
「旅のお手伝い」というフレーズで
旅行関連かとおもい…
あまり邦画は見ないのですが、久しぶりに。納棺師の高尚で繊細な技、心配りに気付けました。山形の自然と落ち着いた雰囲気。マルサの女で名演技してた山崎努さん、ここでも凄い存在感。広末ファンなので見ました、…
>>続きを読む2025/11/12@U-NEXT
いこ🐱(85点)
【感想】
納棺師という仕事は知らなかったので、とても興味深く面白い内容でした!死んだ人を棺に入れる仕事は、確かに誰かが行わなければならない作業で…
死という事実以上に、生きていたことに向き合う。
夢へ向かい邁進していた中、突如職を失い故郷の田舎町へ引っ越してきた小林夫婦。円満な二人の様子から当初は安心して見守ることができたが、納棺という耳慣れ…
(C)2008 映画「おくりびと」製作委員会