RAILWAYS 49歳で電車の運転士になった男の物語に投稿された感想・評価(★3.1 - 4.0)

『RAILWAYS 49歳で電車の運転士になった男の物語』に投稿された感想・評価

一畑電車の運転士になった中井貴一。家族関係がすっきりしない。運転士さんの仕事って大変。
(邦画7作目)
中井貴一演じる主人公が何でもできる器用人過ぎて、少し感情移入し辛かった。でも自分の好きな道で生きるという充実感と大変さが良く分かった。
島根の田園風景には癒された。

 49歳で小さかった頃からの夢を叶えた話でした。
 エリート社員から色々あって電車の運転士に。故郷に帰るだけでも凄いのに。東京で仕事もあり家もある。親としても多分期待はしてなかったと思いますね。
 …

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一畑電車の運転士になる男の物語。錦織 良成監督の唯一、最良の作品。中井貴一、三浦貴大が支えている。  シネコンにて
仕事か家庭か
地位か夢か

結構な年齢で新たな事って
…覚えも遅くなるし…
謙虚であり続けないと
難しい

私の住んでいる島根県出雲市を舞台とした映画なのに、今まで何となく観ずにいた作品。
観てみたら、とても良い映画でした。

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< あらすじ >
東京の一流企業で経営企画室 室長をし…

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《こっちで働こうと思う》
〝ちょっと待って。バタデンの運転手?あり得ないんですけど〟〝いい年こいて何やってんだって自分でもそう思うよ〟〝今から運転手になるとか無理でしょ。年齢制限とかあるだろうし〟

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Anne
3.9

タイトルの通りの内容なのですが、派手な演出こそないけど、穏やかな優しい時間が流れる良い作品だった。中井貴一さんがハマり役で、人柄が伝わって来る細やかな演技はさすがだと思った。彼の表情だけで泣けた。

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も
3.5
あの鉄道会社のような会社があったら、あぁいう会社で働きたいなと思った。

2025-18
初見

大手企業に勤めるエリート社員が実母の入院をきっかけに小さい頃に好きだった電車の運転士になる話。

働くことの意義を教えてくれる映画だった。本仮屋ユイカかわいい。

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