
「俺の臭覚で真実を捜せ」
何時まで経っても自分の家庭を顧みない、
万年プレイボーイのジャーナリストが、
犬なみの鋭い臭覚を頼りに事件の真実を追求する。
事件の鍵となる少年の婆ちゃん、
身内の事なの…
昔みたけど、実際にありうるというか多々ありそうだよなって思うとやるせない映画だった。だから、警察だけでなく、弁護士も、裁判も、陪審員も、マスコミも全部必要だと思う。ただし、どの機関の人も結託せず、独…
>>続きを読むDVD📀所有。「許されざる者」のクリント・イーストウッド1999年監督作品。クリント・イーストウッド主演映画。
アンドリュー・クラバンのサスペンス小説「真夜中の死線」を映画化。カリフォルニアの地元…
内容的に面白かったです。
ただ、イーストウッド……余りにもスケベ親父だった(笑)。
まぁ…あのラストは、有り得るのかなと言う感じです。
最近、イーストウッド作品は日本語吹替版で観ているんですが。
「…
古き悪きアメリカの男という感じで
イーストウッドがやりたい放題な
印象だった。
仕事をして家庭を顧みず、さらに
他で女行きまくる感じ、これって
ストーリー的に必要?!とか思いながら
ええ歳して男とし…
酒と女にだらしないクリント・イーストウッド演じる新聞記者が、たった数時間で真犯人を見つけ死刑執行を寸前で止めるのはかなりのご都合主義。
同時に黒人社会の不条理も描かれていて
そこはいかにもアメリカ。…
2026/1/2 ムービープラス
人種差別が産んだ冤罪は闇に埋もれている話が山ほどあるんだろうなと思ってしまう。😅
映画のように晴らすことができる事件は先ず無いだろうと思える。
現代の日本でさえ…